最新記事一覧

アサヒビール、排水処理から生じたバイオガスでSOFCの長時間連続発電に成功

2018年07月20日

企業活動

 

アサヒビール、排水処理から生じたバイオガスでSOFCの長時間連続発電に成功

アサヒグループホールディングスは2018年5月15日、ビール工場の排水処理工程から得たバイオメタンガス(バイオガス)を、固体酸化物形燃料電池(SOFC)発電に...

 
ふくしまのイメージをアップデイトするために

2018年07月18日

原子力

 

ふくしまのイメージをアップデイトするために

「ふくしまのイメージ」をアップデイトするためには、何をどういう形でどういう視点を持ってアップデイトしていけば良いのでしょうか? 『アップデイトふくしま ~知...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第4回「八方よし」みんなで幸せになる経営

2018年07月16日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第4回
「八方よし」みんなで幸せになる経営

JFSニュースレターでは、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長・新井和宏氏の著書『持続可能な資本主義』から、日本の「いい会社」の事例をシリーズでご紹介していま...

 
大阪市立大学、スピルリナを活用しCO2を原料にするバイオ燃料電池の開発に成功

2018年07月15日

環境技術

 

大阪市立大学、スピルリナを活用しCO2を原料にするバイオ燃料電池の開発に成功

大阪市立大学は2018年4月25日、濃緑色単細胞微細藻類スピルリナの光合成機能による太陽光エネルギーを利用し、水と二酸化炭素(CO2)を原料として発電し、同時...

 
自然エネルギー財団、「日本のバイオエネルギー戦略の再構築」公表、FIT制度の見直しなどを提言

2018年07月13日

エネルギー政策

 

自然エネルギー財団、「日本のバイオエネルギー戦略の再構築」公表、FIT制度の見直しなどを提言

公益財団法人自然エネルギー財団は「日本のバイオエネルギー戦略の再構築」を公表した。日本でも大きなポテンシャルを持ち、脱炭素化社会実現への貢献が期待されるこのエ...

 
日本気象協会とNEC、食品ロス削減で協業

2018年07月11日

食糧

 

日本気象協会とNEC、食品ロス削減で協業

世界的な社会課題である『食品ロス・廃棄』に対し、バリューチェーン上の需要と供給のミスマッチを解消することで解決を図ろうという動きが起きています。バリューチェ...

 
「福島の今」を伝える

2018年07月08日

原子力

 

「福島の今」を伝える

「福島の今」は、どのように伝えられているのでしょうか。また、今後どのように伝えようとしているのでしょうか。『アップデイトふくしま ~知って応援、伝えて応援~...

 
環境省の「ナッジ」事業、家庭・業務・運輸部門の低炭素化に行動科学を活用

2018年07月06日

政策・制度

 

環境省の「ナッジ」事業、家庭・業務・運輸部門の低炭素化に行動科学を活用

環境省は2017年度から、家庭・業務・運輸部門のCO2排出削減を目的に、行動科学を活用した新たな政策手法「ナッジ」の効果を検証している。ナッジ(nudge)は...

 
京都大学、砂漠の洪水を灌漑用水に変える

2018年07月04日

環境技術

 

京都大学、砂漠の洪水を灌漑用水に変える

京都大学は2018年3月、同大学とヨルダンのムタ大学による国際研究グループが、砂漠の洪水を収集して貯水池に蓄え灌漑用水に変換するシステムを提案し、そのプロトタ...

 
いま、福島はどうなっているか ~ アップデイトふくしま

2018年07月02日

原子力

 

いま、福島はどうなっているか ~ アップデイトふくしま

アップデイトふくしま実行委員会は2018年2月10日、環境省、国連大学との共催で、国連大学を会場にパネルディスカッション『アップデイトふくしま ~知って応援...

 
「ないものはない」:海士町が世界に送る「知足」の考え

2018年06月29日

ニュースレター

 

「ないものはない」:海士町が世界に送る「知足」の考え

JFS代表の枝廣淳子は2018年6月14日、香港で開催されたクオリティオブライフ研究国際学会(International Society for Quali...

 
耕作放棄地で有機農業

2018年06月25日

震災復興

 

耕作放棄地で有機農業

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、耕作放棄地を活...

 
海洋研究開発機構、北極圏陸域における夏季の温暖化と乾燥化を初めて示す

2018年06月18日

地球温暖化

 

海洋研究開発機構、北極圏陸域における夏季の温暖化と乾燥化を初めて示す

海洋研究開発機構は2018年3月7日、北極圏陸域の夏の気温が15年間で約2℃上昇していて、夏季の温暖化が進行していること、また温暖化に伴って乾燥化が生じている...

 
首都圏の消費者と地域の生産者を結ぶ風力発電 生活クラブの取り組み

2018年06月15日

ニュースレター

 

首都圏の消費者と地域の生産者を結ぶ風力発電 生活クラブの取り組み

全国32の生活協同組合の連合会である生活クラブ(正式名称:生活クラブ事業連合生活協同組合連合会)は、生活に必要な食料を自分たち自身で購入することを基本として...

 
地球温暖化で台風の強風域が拡大

2018年06月11日

地球温暖化

 

地球温暖化で台風の強風域が拡大

海洋研究開発機構と東京大学は2017年9月14日、地球温暖化による台風の活動や構造の変化について解析した結果を発表した。地球全域の雲の生成・消滅を詳細に計算で...

 
こども食堂2年間で急増、2,000カ所超

2018年06月05日

市民社会・地域

 

こども食堂2年間で急増、2,000カ所超

こども食堂安心・安全向上委員会は2018年4月、全国のこども食堂が少なくとも2,286カ所で開設されていることを公表した。各都道府県の社会福祉協議会などが調べ...

 
海洋研究開発機構、気象研究所など、北極海のCO2吸収量を初めて定量化

2018年06月03日

地球温暖化

 

海洋研究開発機構、気象研究所など、北極海のCO2吸収量を初めて定量化

海洋研究開発機構と気象庁気象研究所は2018年3月22日、北極海が吸収する二酸化炭素(CO2)を定量化することに成功したと発表した。全海洋面積の3%の北極海が...

 
2050年の日本のエネルギーを方向づける ~ エネルギー情勢懇談会に参加して

2018年05月31日

ニュースレター

 

2050年の日本のエネルギーを方向づける ~ エネルギー情勢懇談会に参加して

日本のエネルギー政策基本法では、エネルギー基本計画を策定し、3年ごとに検討することを定めています。 2010年版のエネルギー基本計画では、「2030年までに...

 
東京都とNTTドコモ、食品ロス削減を目指す「EcoBuy」の実証試験実施

2018年05月27日

食糧

 

東京都とNTTドコモ、食品ロス削減を目指す「EcoBuy」の実証試験実施

東京都とNTTドコモは2018年1月15日、「『持続可能な資源利用』に向けたモデル事業」の一環として、1月19日から2月28日までの41日間、東京都中央区の「...

 
住宅太陽光の余剰電力を

2018年05月23日

企業活動

 

住宅太陽光の余剰電力を"預かる"新発想、東京電力がサービス実証へ

住宅太陽光の余剰電力を仮想的に"預かる"という、ユニークなサービスの実証が開始されます。蓄電池を導入していない住宅でも、太陽光の余剰電力を有効活用できるよう...

 
環境省、生物多様性に取り組む事業者のためのガイドラインを改定

2018年05月20日

生態系・生物多様性

 

環境省、生物多様性に取り組む事業者のためのガイドラインを改定

生物多様性に関心があっても、「自分たちの事業活動と生物多様性の関係がわからない」、「実際にどういう行動をとればよいのか分からない」、そんな事業者の声に応える...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第3回会社が地域や社会にできること

2018年05月16日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第3回
会社が地域や社会にできること

JFSニュースレターでは、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長・新井和宏氏の著書『持続可能な資本主義』から、日本の「いい会社」の事例をシリーズでご紹介していま...

 
環境汚さない農業を

2018年05月13日

震災復興

 

環境汚さない農業を

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、農園経営者から...

 
富士通総研、「ローカルVPPイニシアティブ」の活動を開始

2018年05月10日

企業活動

 

富士通総研、「ローカルVPPイニシアティブ」の活動を開始

シンクタンク、コンサルティング会社である富士通総研は2018年1月25日、「ローカルVPP(バーチャルパワープラント)イニシアティブ」の活動を開始し、第一弾と...

 
目黒区、気仙沼市の間伐材で発電したFIT電気を購入、友好都市の再エネ事業を支援

2018年05月07日

市民社会・地域

 

目黒区、気仙沼市の間伐材で発電したFIT電気を購入、友好都市の再エネ事業を支援

目黒区(東京都)は2017年12月25日、友好都市である気仙沼市(宮城県)から木質バイオマス由来のFIT電気を購入すると公表した。2018年4月から購入を開始...

 
雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす

2018年05月04日

環境技術

 

雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす

雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法が開発されました。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用...

 
武蔵野大学、学生主体の環境イベント「じゅんぐり祭」

2018年04月30日

教育

 

武蔵野大学、学生主体の環境イベント「じゅんぐり祭」

武蔵野大学で2017年12月9日、工学部環境システム学科の学生主体のイベント「じゅんぐり祭」が開催されました。学科の授業である「環境プロジェクト」の一環とし...

 
「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

2018年04月27日

ニュースレター

 

「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

北海道旭川市にある旭山動物園は、1967年に開園した旭川市が運営する動物園です。1997年からは、日本の動物園で一般的な動物の姿形を見せることに主眼を置いた...

 
LIXILグループ「世界トイレの日」に合わせ、衛生課題への共同宣言を発表

2018年04月23日

企業活動

 

LIXILグループ「世界トイレの日」に合わせ、衛生課題への共同宣言を発表

住まいと暮らしの総合住生活企業である株式会社LIXILグループは2017年11月17日、世界トイレ機構、サラヤ株式会社(サラヤ)、ANAホールディングス株式会...

 
JANIC、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開

2018年04月19日

その他

 

JANIC、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開

認定NPO法人・国際協力NGOセンター(JANIC)は、2017年10月4日、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開しました。日常よく見かける...

 
首都圏の高齢化問題:見かけ以上に増える高齢者数

2018年04月15日

ニュースレター

 

首都圏の高齢化問題:見かけ以上に増える高齢者数

若者が学校や仕事のために都会に出ていってしまい、高齢者だけが残された、いわゆる「過疎化」した山村は、地方における「高齢化問題」の象徴的な風景として、多くの日...

 
水と太陽光で水素製造、「世界初」可視光で実現

2018年04月12日

環境技術

 

水と太陽光で水素製造、「世界初」可視光で実現

節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマートジャパンの許可を得て2017年6月1日に掲載された記事を転載し、可視光を用いた水素製造研究の成果をご紹介...

 
日本、水素社会を実現するため「水素基本戦略」策定

2018年04月08日

エネルギー政策

 

日本、水素社会を実現するため「水素基本戦略」策定

日本政府は2017年12月26日、世界に先駆けて水素社会を実現するため、2050年を視野に将来目指すべきビジョンと、その実現に向けた2030年までの行動計画を...

 
東大、京大、NIMS、発火しない安全な高性能電解液を開発

2018年04月04日

環境技術

 

東大、京大、NIMS、発火しない安全な高性能電解液を開発

東京大学、京都大学、物質・材料研究機構(NIMS)は2017年11月28日、リチウムイオン電池など充放電ができる二次電池の既存の可燃性有機電解液に代わる、消火...

 
エネルギー100%自給へ、そして自治体ICO構想も!~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(後編)

2018年03月30日

ニュースレター

 

エネルギー100%自給へ、そして自治体ICO構想も!~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(後編)

前号では、「やる気のある若者が移住・起業する村~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み」として、2008年の「百年の森林構想」から、さまざまな動きが始まり、...

 
SAVE JAPANプロジェクトの取組みが「環境生活文化機構会長賞」を受賞

2018年03月28日

企業活動

 

SAVE JAPANプロジェクトの取組みが「環境生活文化機構会長賞」を受賞

2017年11月20日、損害保険ジャパン日本興亜株式会社の「SAVE JAPAN」プロジェクトの取組みが、持続可能な社会づくりを進める優れた活動として評価され...

 
福島県産「再生エネ」五輪で活用を

2018年03月25日

震災復興

 

福島県産「再生エネ」五輪で活用を

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年8月...

 
気象庁、全球の海洋酸性化の監視情報を世界に提供開始

2018年03月22日

地球温暖化

 

気象庁、全球の海洋酸性化の監視情報を世界に提供開始

気象庁は2017年11月27日、全球の海洋酸性化の監視情報について、世界で初めて毎年定期的に提供を開始すると発表した。情報は、気象庁ホームページ「海洋の健康診...

 
トヨタ自動車、水素利用の調査報告を公表

2018年03月19日

企業活動

 

トヨタ自動車、水素利用の調査報告を公表

トヨタ自動車は2017年11月14日、Hydrogen Council(水素協議会)の名の下に、様々な業界の18名のリーダーが集結、マッキンゼー・アンド・カン...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第2回会社に関わる人々の幸せを

2018年03月15日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第2回
会社に関わる人々の幸せを

JFSニュースレターでは、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長・新井和宏氏の著書『持続可能な資本主義』から、日本の「いい会社」の事例をシリーズでご紹介していま...

 
東京都、オリンピック式典の排出ゼロを目指す~都のカーボンクレジットを活用~

2018年03月12日

地球温暖化

 

東京都、オリンピック式典の排出ゼロを目指す~都のカーボンクレジットを活用~

2017年10月23日、東京都環境局は「東京ゼロカーボン4デイズ in 2020」の実施を公表した。オリンピックとパラリンピックの開会式・閉会式が開催される計...

 
海で遊ぶ楽しさ 子どもたちに

2018年03月08日

震災復興

 

海で遊ぶ楽しさ 子どもたちに

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年7月...

 
コミュニティナースプロジェクト「まちを健康にする看護師」

2018年03月04日

市民社会・地域

 

コミュニティナースプロジェクト「まちを健康にする看護師」

コミュニティナースプロジェクトは、健康的なまちづくりを目指す医療人材の育成を行っています。時代の変化にあわせた新たな人と人をつなぐ仕組みやデザインを考え、未...

 
やる気のある若者が移住・起業する村 ~ 岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(前編)

2018年02月28日

ニュースレター

 

やる気のある若者が移住・起業する村 ~ 岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(前編)

西粟倉村は、岡山県の最北東端に位置し、兵庫県・鳥取県と県境を接する人口1,480人(2018年1月現在)の村です。岡山県の県庁所在地である岡山市からは車で2...

 
株式会社アレフ「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」を受賞

2018年02月24日

企業活動

 

株式会社アレフ「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」を受賞

北海道は2017年12月28日、第1回「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」の受賞者を発表した。生物多様性の保全等を推進するため、道内で生物多様性の保全等...

 
「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開

2018年02月19日

レジリエンス

 

「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開

千葉大学大学院の倉阪秀史教授らは2017年10月30日、全市町村に対応した「未来カルテ」発行プログラムを一般公開した。プログラムは、無料で提供されており誰でも...

 
「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスのレンタルサービス事業の環境効果を測る

2018年02月15日

ニュースレター

 

「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスのレンタルサービス事業の環境効果を測る

日本海ガスのPaaS型ガスファンヒーター・レンタル・サービス JFSニュースレター2017年7月号では、サーキュラー・エコノミーで「PaaS」(Produc...

 
環境省、気候変動の影響への適応計画の後押しを発表

2018年02月11日

地球温暖化

 

環境省、気候変動の影響への適応計画の後押しを発表

環境省は2017年10月11日、気候変動の影響への適応計画に基づいて2016年に実施した施策のフォローアップを行い、報告書に取りまとめたことを発表しました。...

 
理研、植物の耐塩性向上研究で成果

2018年02月08日

環境技術

 

理研、植物の耐塩性向上研究で成果

理化学研究所(理研)は2017年11月7日、環境資源科学研究センターにおいて植物の耐塩性に関わるヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)を発見したと発表した。塩害...

 
地域づくり担う学術拠点オープン

2018年02月04日

教育

 

地域づくり担う学術拠点オープン

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年6月...

 

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