最新記事一覧

東京都とNTTドコモ、食品ロス削減を目指す「EcoBuy」の実証試験実施

2018年05月27日

食糧

 

東京都とNTTドコモ、食品ロス削減を目指す「EcoBuy」の実証試験実施

東京都とNTTドコモは2018年1月15日、「『持続可能な資源利用』に向けたモデル事業」の一環として、1月19日から2月28日までの41日間、東京都中央区の「...

 
住宅太陽光の余剰電力を

2018年05月23日

企業活動

 

住宅太陽光の余剰電力を"預かる"新発想、東京電力がサービス実証へ

住宅太陽光の余剰電力を仮想的に"預かる"という、ユニークなサービスの実証が開始されます。蓄電池を導入していない住宅でも、太陽光の余剰電力を有効活用できるよう...

 
環境省、生物多様性に取り組む事業者のためのガイドラインを改定

2018年05月20日

生態系・生物多様性

 

環境省、生物多様性に取り組む事業者のためのガイドラインを改定

生物多様性に関心があっても、「自分たちの事業活動と生物多様性の関係がわからない」、「実際にどういう行動をとればよいのか分からない」、そんな事業者の声に応える...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第3回会社が地域や社会にできること

2018年05月16日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第3回
会社が地域や社会にできること

JFSニュースレターでは、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長・新井和宏氏の著書『持続可能な資本主義』から、日本の「いい会社」の事例をシリーズでご紹介していま...

 
環境汚さない農業を

2018年05月13日

震災復興

 

環境汚さない農業を

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、農園経営者から...

 
富士通総研、「ローカルVPPイニシアティブ」の活動を開始

2018年05月10日

企業活動

 

富士通総研、「ローカルVPPイニシアティブ」の活動を開始

シンクタンク、コンサルティング会社である富士通総研は2018年1月25日、「ローカルVPP(バーチャルパワープラント)イニシアティブ」の活動を開始し、第一弾と...

 
目黒区、気仙沼市の間伐材で発電したFIT電気を購入、友好都市の再エネ事業を支援

2018年05月07日

市民社会・地域

 

目黒区、気仙沼市の間伐材で発電したFIT電気を購入、友好都市の再エネ事業を支援

目黒区(東京都)は2017年12月25日、友好都市である気仙沼市(宮城県)から木質バイオマス由来のFIT電気を購入すると公表した。2018年4月から購入を開始...

 
雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす

2018年05月04日

環境技術

 

雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす

雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法が開発されました。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用...

 
武蔵野大学、学生主体の環境イベント「じゅんぐり祭」

2018年04月30日

教育

 

武蔵野大学、学生主体の環境イベント「じゅんぐり祭」

武蔵野大学で2017年12月9日、工学部環境システム学科の学生主体のイベント「じゅんぐり祭」が開催されました。学科の授業である「環境プロジェクト」の一環とし...

 
「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

2018年04月27日

ニュースレター

 

「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

北海道旭川市にある旭山動物園は、1967年に開園した旭川市が運営する動物園です。1997年からは、日本の動物園で一般的な動物の姿形を見せることに主眼を置いた...

 
LIXILグループ「世界トイレの日」に合わせ、衛生課題への共同宣言を発表

2018年04月23日

企業活動

 

LIXILグループ「世界トイレの日」に合わせ、衛生課題への共同宣言を発表

住まいと暮らしの総合住生活企業である株式会社LIXILグループは2017年11月17日、世界トイレ機構、サラヤ株式会社(サラヤ)、ANAホールディングス株式会...

 
JANIC、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開

2018年04月19日

その他

 

JANIC、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開

認定NPO法人・国際協力NGOセンター(JANIC)は、2017年10月4日、SDGs理解を呼びかける「ひとこと多い張り紙」を公開しました。日常よく見かける...

 
首都圏の高齢化問題:見かけ以上に増える高齢者数

2018年04月15日

ニュースレター

 

首都圏の高齢化問題:見かけ以上に増える高齢者数

若者が学校や仕事のために都会に出ていってしまい、高齢者だけが残された、いわゆる「過疎化」した山村は、地方における「高齢化問題」の象徴的な風景として、多くの日...

 
水と太陽光で水素製造、「世界初」可視光で実現

2018年04月12日

環境技術

 

水と太陽光で水素製造、「世界初」可視光で実現

節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマートジャパンの許可を得て2017年6月1日に掲載された記事を転載し、可視光を用いた水素製造研究の成果をご紹介...

 
日本、水素社会を実現するため「水素基本戦略」策定

2018年04月08日

エネルギー政策

 

日本、水素社会を実現するため「水素基本戦略」策定

日本政府は2017年12月26日、世界に先駆けて水素社会を実現するため、2050年を視野に将来目指すべきビジョンと、その実現に向けた2030年までの行動計画を...

 
東大、京大、NIMS、発火しない安全な高性能電解液を開発

2018年04月04日

環境技術

 

東大、京大、NIMS、発火しない安全な高性能電解液を開発

東京大学、京都大学、物質・材料研究機構(NIMS)は2017年11月28日、リチウムイオン電池など充放電ができる二次電池の既存の可燃性有機電解液に代わる、消火...

 
エネルギー100%自給へ、そして自治体ICO構想も!~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(後編)

2018年03月30日

ニュースレター

 

エネルギー100%自給へ、そして自治体ICO構想も!~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(後編)

前号では、「やる気のある若者が移住・起業する村~岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み」として、2008年の「百年の森林構想」から、さまざまな動きが始まり、...

 
SAVE JAPANプロジェクトの取組みが「環境生活文化機構会長賞」を受賞

2018年03月28日

企業活動

 

SAVE JAPANプロジェクトの取組みが「環境生活文化機構会長賞」を受賞

2017年11月20日、損害保険ジャパン日本興亜株式会社の「SAVE JAPAN」プロジェクトの取組みが、持続可能な社会づくりを進める優れた活動として評価され...

 
福島県産「再生エネ」五輪で活用を

2018年03月25日

震災復興

 

福島県産「再生エネ」五輪で活用を

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年8月...

 
気象庁、全球の海洋酸性化の監視情報を世界に提供開始

2018年03月22日

地球温暖化

 

気象庁、全球の海洋酸性化の監視情報を世界に提供開始

気象庁は2017年11月27日、全球の海洋酸性化の監視情報について、世界で初めて毎年定期的に提供を開始すると発表した。情報は、気象庁ホームページ「海洋の健康診...

 
トヨタ自動車、水素利用の調査報告を公表

2018年03月19日

企業活動

 

トヨタ自動車、水素利用の調査報告を公表

トヨタ自動車は2017年11月14日、Hydrogen Council(水素協議会)の名の下に、様々な業界の18名のリーダーが集結、マッキンゼー・アンド・カン...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第2回会社に関わる人々の幸せを

2018年03月15日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第2回
会社に関わる人々の幸せを

JFSニュースレターでは、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長・新井和宏氏の著書『持続可能な資本主義』から、日本の「いい会社」の事例をシリーズでご紹介していま...

 
東京都、オリンピック式典の排出ゼロを目指す~都のカーボンクレジットを活用~

2018年03月12日

地球温暖化

 

東京都、オリンピック式典の排出ゼロを目指す~都のカーボンクレジットを活用~

2017年10月23日、東京都環境局は「東京ゼロカーボン4デイズ in 2020」の実施を公表した。オリンピックとパラリンピックの開会式・閉会式が開催される計...

 
海で遊ぶ楽しさ 子どもたちに

2018年03月08日

震災復興

 

海で遊ぶ楽しさ 子どもたちに

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年7月...

 
コミュニティナースプロジェクト「まちを健康にする看護師」

2018年03月04日

市民社会・地域

 

コミュニティナースプロジェクト「まちを健康にする看護師」

コミュニティナースプロジェクトは、健康的なまちづくりを目指す医療人材の育成を行っています。時代の変化にあわせた新たな人と人をつなぐ仕組みやデザインを考え、未...

 
やる気のある若者が移住・起業する村 ~ 岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(前編)

2018年02月28日

ニュースレター

 

やる気のある若者が移住・起業する村 ~ 岡山県・西粟倉村の自立へ向けた取り組み(前編)

西粟倉村は、岡山県の最北東端に位置し、兵庫県・鳥取県と県境を接する人口1,480人(2018年1月現在)の村です。岡山県の県庁所在地である岡山市からは車で2...

 
株式会社アレフ「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」を受賞

2018年02月24日

企業活動

 

株式会社アレフ「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」を受賞

北海道は2017年12月28日、第1回「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」の受賞者を発表した。生物多様性の保全等を推進するため、道内で生物多様性の保全等...

 
「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開

2018年02月19日

レジリエンス

 

「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開

千葉大学大学院の倉阪秀史教授らは2017年10月30日、全市町村に対応した「未来カルテ」発行プログラムを一般公開した。プログラムは、無料で提供されており誰でも...

 
「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスのレンタルサービス事業の環境効果を測る

2018年02月15日

ニュースレター

 

「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスのレンタルサービス事業の環境効果を測る

日本海ガスのPaaS型ガスファンヒーター・レンタル・サービス JFSニュースレター2017年7月号では、サーキュラー・エコノミーで「PaaS」(Produc...

 
環境省、気候変動の影響への適応計画の後押しを発表

2018年02月11日

地球温暖化

 

環境省、気候変動の影響への適応計画の後押しを発表

環境省は2017年10月11日、気候変動の影響への適応計画に基づいて2016年に実施した施策のフォローアップを行い、報告書に取りまとめたことを発表しました。...

 
理研、植物の耐塩性向上研究で成果

2018年02月08日

環境技術

 

理研、植物の耐塩性向上研究で成果

理化学研究所(理研)は2017年11月7日、環境資源科学研究センターにおいて植物の耐塩性に関わるヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)を発見したと発表した。塩害...

 
地域づくり担う学術拠点オープン

2018年02月04日

教育

 

地域づくり担う学術拠点オープン

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年6月...

 
環境改善と環境保健で健康な生活を ~ 公害健康被害予防事業

2018年01月31日

ニュースレター

 

環境改善と環境保健で健康な生活を ~ 公害健康被害予防事業

日本経済は第二次世界大戦後に急速な成長を遂げ、工業生産力が飛躍的に向上しました。豊かさをもたらす一方で、重大な社会問題が発生。工場から排出されるばい煙、汚水...

 
2016年の温室効果ガス濃度は観測史上最高を更新

2018年01月29日

地球温暖化

 

2016年の温室効果ガス濃度は観測史上最高を更新

世界気象機関(WMO)は2017年10月30日、温室効果ガス年報第13号を公表し、主要温室効果ガス(二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素)濃度は引き続き増加を続け...

 
日本株運用にESG要素を組み込むために3つのESG指数を選定

2018年01月26日

お金の流れ

 

日本株運用にESG要素を組み込むために3つのESG指数を選定

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、2017年7月3日、日本株運用に環境(E:Environment)・社会(S:Social)・ガバナンス(G:...

 
シリーズ:日本の「いい会社」第1回社員の幸せと信頼を大切に

2018年01月23日

ニュースレター

 

シリーズ:日本の「いい会社」第1回
社員の幸せと信頼を大切に

JFSニュースレター2017年4月号では、鎌倉投信株式会社取締役資産運用部長の新井和宏氏へのインタビューより、「いい会社」に投資することでよりよい社会づくり...

 
JR東日本、駅ビルなどの食品廃棄物から電力を創出、バイオガス発電事業に参入

2018年01月20日

企業活動

 

JR東日本、駅ビルなどの食品廃棄物から電力を創出、バイオガス発電事業に参入

東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は2017年3月7日、食品廃棄物をエネルギー源とするバイオガス発電事業への参入を公表した。JFEエンジニアリング株式会社等...

 
理研、JST、東大、洗濯可能な超薄型有機太陽電池を開発

2018年01月16日

環境技術

 

理研、JST、東大、洗濯可能な超薄型有機太陽電池を開発

理化学研究所(理研)、科学技術振興機構(JST)、東京大学は2017年9月19日、共同研究の結果、衣服に貼り付けることができ、洗濯も可能な伸縮性と耐水性を持つ...

 
100%再生可能エネルギー達成に向けて

2018年01月12日

ニュースレター

 

100%再生可能エネルギー達成に向けて

東京都市大学ISO学生委員会は2017年10月28日、第19回環境ISOフォーラムを開催しました。このフォーラムは年1回開催されるもので、東京都市大学横浜キ...

 
日本学術会議、提言「低炭素・健康なライフスタイルと都市・建築への道筋」を公表

2018年01月09日

幸せ

 

日本学術会議、提言「低炭素・健康なライフスタイルと都市・建築への道筋」を公表

日本学術会議は2017年8月24日、低炭素・健康社会の実現への道筋を取りまとめる、分科会の審議結果を公表しました。この提言の、作成背景から現状及び問題点を含...

 
子育て中の悩みやイライラを「妖怪」の姿に変えて愉快に

2018年01月06日

教育

 

子育て中の悩みやイライラを「妖怪」の姿に変えて愉快に

「ごきげんようかい!」が合言葉のワークショップチーム「えんらえんら」は子育て中のお母さん3人組。主催者の妖怪えほん作家いちよんごさん、ファシリテーターのゆきん...

 
居久根の役割 また一つ

2018年01月01日

食糧

 

居久根の役割 また一つ

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年6月...

 
北海道・下川町の持続可能な森林経営を支える、15年一貫の森林環境教育

2017年12月28日

ニュースレター

 

北海道・下川町の持続可能な森林経営を支える、15年一貫の森林環境教育

前号でお伝えしたように、地元の森林を基盤に、産業振興と地域エネルギー供給を進める北海道の下川町では、長年にわたる取り組みが実を結び、2014年からは、先人が...

 
東工大、燃料電池の反応生成液水の可視化に成功

2017年12月25日

環境技術

 

東工大、燃料電池の反応生成液水の可視化に成功

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と東京工業大学(東工大)は2017年10月5日、作動中の燃料電池内の反応生成液水の挙動をリアルタイム・高解像度で...

 
中高生の環境活動を支援 ~ 第5回中高生環境・社会活動グループ実践賞

2017年12月21日

ニュースレター

 

中高生の環境活動を支援 ~ 第5回中高生環境・社会活動グループ実践賞

JFS代表・枝廣淳子も教授を務めている東京都市大学環境学部が主催する「中高生環境・社会活動グループ実践賞」。中高生の環境保全に向けた行動を支援することを目的...

 
2017年度「まちエネ大学」開講、地域に根ざした再エネビジネスの人材育成めざす

2017年12月18日

教育

 

2017年度「まちエネ大学」開講、地域に根ざした再エネビジネスの人材育成めざす

2017年11月、「まちエネ大学」が全国5カ所で順次開校する。資源エネルギー庁が主催するこの講座は再生可能エネルギーの活用による持続可能な地域づくりの推進に向...

 
地域の中で、ささやかな誇りを持って働く:ココ・ファーム・ワイナリー

2017年12月13日

ニュースレター

 

地域の中で、ささやかな誇りを持って働く:ココ・ファーム・ワイナリー

特殊学級の中学生と担任の川田昇氏が、山の急斜面を開墾してつくった葡萄畑。その麓に設立されたこころみ学園で知的障害を持つ人たちとのワインづくりを始めるため、川...

 
AIの活用により、持続可能な日本の未来に向けた政策を提言

2017年12月10日

政策・制度

 

AIの活用により、持続可能な日本の未来に向けた政策を提言

国立大学法人京都大学こころの未来研究センター(京都大学)広井教授らは、2017年9月5日、日立未来課題探索共同研究部門(日立京大ラボ)で開発された人工知能(...

 
温暖化の進行で鈍化する穀物収量の伸び、適応技術の開発・普及が重要に

2017年12月08日

食糧

 

温暖化の進行で鈍化する穀物収量の伸び、適応技術の開発・普及が重要に

農研機構農業環境変動研究センター、国際農林水産業研究センター、国立環境研究所は2017年8月28日、気候変動が世界の主要穀物(トウモロコシ、コメ、コムギ、ダイ...

 
表現活動を社会につなげる福祉施設「工房集(KOBO-SYU)」

2017年12月04日

共生社会

 

表現活動を社会につなげる福祉施設「工房集(KOBO-SYU)」

「工房集(KOBO-SYU)」は2002年にできた福祉施設で、障がい者の表現活動から生まれる数々の作品は製品化され、オリジナルブランドとして取引されています...

 

Our Supporters 支援企業/団体

JFSをご支援ください

『ジャパン・フォー・サステナビリティ』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。~ NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) ~

ジャパンギビングバナー
1% for the Planet バナー
 

このページの先頭へ