2018年05月23日

住宅太陽光の余剰電力を"預かる"新発想、東京電力がサービス実証へ

住宅太陽光の余剰電力を
住宅太陽光の余剰電力を仮想的に"預かる"という、ユニークなサービスの実証が開始されます。蓄電池を導入していない住宅でも、太陽光の余剰電力を有効活用できるようになるのでしょうか。
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「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開
2018年02月19日
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千葉大学大学院の倉阪秀史教授らは2017年10月30日、全市町村に対応した「未来カルテ」発行プログラムを一般公開した。プログラムは、無料で提供されており誰でも...
 
目黒区、気仙沼市の間伐材で発電したFIT電気を購入、友好都市の再エネ事業を支援
2018年05月07日
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目黒区(東京都)は2017年12月25日、友好都市である気仙沼市(宮城県)から木質バイオマス由来のFIT電気を購入すると公表した。2018年4月から購入を開始...
 
 
日本、水素社会を実現するため「水素基本戦略」策定
2018年04月08日
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日本政府は2017年12月26日、世界に先駆けて水素社会を実現するため、2050年を視野に将来目指すべきビジョンと、その実現に向けた2030年までの行動計画を...
 
環境汚さない農業を
2018年05月13日
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東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、農園経営者から...
 
 
表現活動を社会につなげる福祉施設「工房集(KOBO-SYU)」
2017年12月04日
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「工房集(KOBO-SYU)」は2002年にできた福祉施設で、障がい者の表現活動から生まれる数々の作品は製品化され、オリジナルブランドとして取引されています...
 
居久根の役割 また一つ
2018年01月01日
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東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2017年6月...
 
 
雑草で再エネ発電を実現、電力と熱は農業に生かす
2018年05月04日
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雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法が開発されました。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用...
 
富士通総研、「ローカルVPPイニシアティブ」の活動を開始
2018年05月10日
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シンクタンク、コンサルティング会社である富士通総研は2018年1月25日、「ローカルVPP(バーチャルパワープラント)イニシアティブ」の活動を開始し、第一弾と...
 
 
 

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「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

「この時代における動物園の果たす役割とは?」―大人気の旭山動物園の坂東園長に聞く

2018年04月27日

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動物の自然な生態が見られる「行動展示」が特長の旭山動物園。「動物園は自然を知る玄関口」と語る園長のインタビューから、あなたはどんなことを感じましたか?

 

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