NewsletterJFSのニュースレター

 

JFS ニュースレター(日本語版)バックナンバー 一覧

地域の中で、ささやかな誇りを持って働く:ココ・ファーム・ワイナリー

2017年12月13日

ニュースレター

 

【2017年11月】地域の中で、ささやかな誇りを持って働く:ココ・ファーム・ワイナリー

特殊学級の中学生と担任の川田昇氏が、山の急斜面を開墾してつくった葡萄畑。その麓に設立されたこころみ学園で知的障害を持つ人たちとのワインづくりを始めるため、川...

 
下川町の持続可能な地域づくり ~ 森林資源を永久に利用し続けることができる循環型森林経営

2017年11月30日

ニュースレター

 

【2017年11月】下川町の持続可能な地域づくり ~ 森林資源を永久に利用し続けることができる循環型森林経営

人口減少社会となった日本。まだ東京は地方から若い人々が教育や雇用を求めて流入している一方、多くの地方の市町村では、出生数よりも死亡数が多いことによる自然減と...

 
東京都下水道局、スマートエネルギー都市への貢献を目指して

2017年11月20日

ニュースレター

 

【2017年10月】東京都下水道局、スマートエネルギー都市への貢献を目指して

下水道は、私たちが安全で快適な生活を営むうえで、大切な役割を担っています。東京都下水道局のウェブサイトでは、その仕組みについて、主に「下水を集めて流す下水道...

 
幸福度を含む社会指標:5つの自治体の取り組み

2017年11月12日

ニュースレター

 

【2017年10月】幸福度を含む社会指標:5つの自治体の取り組み

近年、ブータンの国民総幸福(GNH)をはじめ、GDP(国内総生産)だけではなく、社会進歩や幸福度、真の豊かさを計測しようという動きが世界的に広がっています。...

 
援助から共生へ:国際協力NGOシャプラニール45年の経験と学び

2017年10月31日

ニュースレター

 

【2017年10月】援助から共生へ:国際協力NGOシャプラニール45年の経験と学び

「特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会」(シャプラニール)は、1972年に設立された日本の国際協力NGOです。「すべての人々がもつ豊かな...

 
西粟倉村で見つけた「私」起点の取り組み

2017年10月21日

ニュースレター

 

【2017年9月】西粟倉村で見つけた「私」起点の取り組み

岡山県の北東端、兵庫県と鳥取県との境に西粟倉村はあります。人口は1,490人、面積は57.97平方キロメートル(2017年8月1日現在)。村の中央を流れる吉...

 
住民出資のお店で地域の生活を守る:日本各地の取り組み

2017年10月10日

ニュースレター

 

【2017年9月】住民出資のお店で地域の生活を守る:日本各地の取り組み

暮らしている地域から、お店がなくなってしまうかもしれない。そんな時、私たちには何ができるでしょうか? 日本の地方では、人口減少と高齢化が進み、日用品を売って...

 
パリ協定履行に向けエネルギー政策を議論 ~ エネルギー情勢懇談会

2017年09月29日

ニュースレター

 

【2017年9月】パリ協定履行に向けエネルギー政策を議論 ~ エネルギー情勢懇談会

資源エネルギー庁は2017年8月9日、エネルギー基本計画について「総合エネルギー調査会基本政策分科会(以下、基本政策分科会)」を開催し、議論を開始しました。...

 
日本の交通事故死者数、ピーク時の4分の1に

2017年09月25日

ニュースレター

 

【2017年8月】日本の交通事故死者数、ピーク時の4分の1に

世界保健機関(WHO)が2015年に公表したデータによると、2013年の世界の交通事故による死者は約125万人で、2010年の124万人からほぼ横ばいの状態...

 
一宮市の1パーセント支援制度:「税金の使い方を市民が決める」仕組み

2017年09月11日

ニュースレター

 

【2017年8月】一宮市の1パーセント支援制度:「税金の使い方を市民が決める」仕組み

町内の清掃活動やパトロール、あるいは市民の健康や趣味のための活動など、「市民(町民・村民)による、市民のための活動」は数多く行われています。この記事をお読み...

 
 「地場産の学校給食を」~入善町の取り組み

2017年08月31日

ニュースレター

 

【2017年8月】 「地場産の学校給食を」~入善町の取り組み

「地消地産」の取り組みが各地で進んでいる分野の1つが「学校給食」です。2005年に施行された食育基本法に基づき、2006年より策定されている第3次食育推進基...

 
公害の経験を活かし、持続可能な社会に貢献

2017年08月22日

ニュースレター

 

【2017年7月】公害の経験を活かし、持続可能な社会に貢献

北九州市は、日本列島の西端、九州の最北端に位置し、近代以降日本有数の重工業地帯として、また国際貿易港として発展を遂げています。その一方で、1960年代には、...

 
組合員の意志で社会課題を主題とする事業に取り組む生協、生活クラブ

2017年08月11日

ニュースレター

 

【2017年7月】組合員の意志で社会課題を主題とする事業に取り組む生協、生活クラブ

日本の市民事業は歴史的に、消費者を市民へと育てるとともに、社会の課題を相次いで事業の主題としてきたという共通点を持っています。中でも、21都道府県に跨り33...

 
被災地での新しいコミュニティづくりをめざして~石巻じちれんの取り組み

2017年07月31日

ニュースレター

 

【2017年7月】被災地での新しいコミュニティづくりをめざして~石巻じちれんの取り組み

東日本大震災から6年が経ちました。昨年熊本県でも大きな地震があったこともあり、2011年3月11日の東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方の被災地への関心...

 
「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスの15年にわたる取り組みと実績

2017年07月21日

ニュースレター

 

【2017年6月】「製品ではなくサービスを売る」~ 日本海ガスの15年にわたる取り組みと実績

資源のひっ迫や廃棄物・二酸化炭素の排出削減の必要性を背景に、世界中でサーキュラー・エコノミー(循環型経済)への取り組みが加速しています。 サーキュラー・エコ...

 
楽しく歩いておトクに健康増進 ―― 健幸ポイントプロジェクト

2017年06月30日

ニュースレター

 

【2017年6月】楽しく歩いておトクに健康増進 ―― 健幸ポイントプロジェクト

日本は、世界一の長寿国であると同時に、高齢化率が最も高い国でもあります。厚生労働省の調査によると、全人口における65歳以上の人口の割合は26.7%(2015...

 
GDPが成長しつづけることは「必要」「可能」、ともに減少

2017年06月15日

ニュースレター

 

【2017年5月】GDPが成長しつづけることは「必要」「可能」、ともに減少

技術の変化は、私たちの暮らしを目に見えるカタチで変えます。一方で、人々の価値観の変化は「なかなか目には見えない変化」として、時代の変化を後押しします。 JF...

 
住民一人ひとりが無から有への一歩を、智頭町活性化の取り組み

2017年05月31日

ニュースレター

 

【2017年5月】住民一人ひとりが無から有への一歩を、智頭町活性化の取り組み

地方創生の先進的な取り組みを行っている地域として、よく名前が挙げられる町の1つが智頭町です。智頭町は、岡山県と接する鳥取県の南東に位置し、鳥取市から特急で3...

 
日本の再生可能エネルギーの現況

2017年05月15日

ニュースレター

 

【2017年4月】日本の再生可能エネルギーの現況

大学倉阪研究室と認定NPO法人環境エネルギー政策研究所が2017年3月に出した「永続地帯2016年度版報告書」から、日本の再エネの現況をお伝えしましょう。日...

 
これからの社会を創る「いい会社」を支える

2017年04月28日

ニュースレター

 

【2017年4月】これからの社会を創る「いい会社」を支える

よりよい社会づくりにつながるお金の流れをつくるため、日本でもさまざまな取り組みが進められています。 〈JFS関連記事〉投資によって被災地を支援 ~「被災地応...

 
日本の中高生の環境活動 ~ 中高生環境・社会活動グループ実践賞より

2017年04月22日

ニュースレター

 

【2017年3月】日本の中高生の環境活動 ~ 中高生環境・社会活動グループ実践賞より

JFS代表・枝廣淳子も教授を務めている東京都市大学環境学部では、中高生の環境保全に向けた行動を支援することを目的に、中高生が行っている実践的な取り組みを表彰...

 
企業のSDGsへの取り組み ~ 日本企業の先進事例

2017年04月12日

ニュースレター

 

【2017年3月】企業のSDGsへの取り組み ~ 日本企業の先進事例

2015年9月に国連で「持続可能な開発目標(SDGs)」が採択されました。これは2015年に終了した「ミレニアム開発目標(MDGs)」の後継ですが、MDGs...

 
漁獲量を増やさなくても売上は増やせる! ――「持続可能な発展」に向けての駿河湾の桜エビ漁の取り組み

2017年03月31日

ニュースレター

 

【2017年3月】漁獲量を増やさなくても売上は増やせる! ――「持続可能な発展」に向けての駿河湾の桜エビ漁の取り組み

世界各地で「漁獲高が減っている」というニュースをよく耳にします。同時に、持続可能な漁業への取り組みもあちこちで行われるようになりました。日本では、桜エビの水...

 
投資によって被災地を支援 ~「被災地応援ファンド」の取り組み

2017年03月24日

ニュースレター

 

【2017年2月】投資によって被災地を支援 ~「被災地応援ファンド」の取り組み

「震災などの被災地を支援する」と聞くと、皆さんはどのような方法を思い浮かべるでしょうか? 被災地にボランティアに行くこと? 寄付をすること? あるいは被災地...

 
一人ひとりが輝く持続可能なまちづくり

2017年03月12日

ニュースレター

 

【2017年2月】一人ひとりが輝く持続可能なまちづくり

人口約2,500人の山形県東置賜郡川西町吉島地区・全725世帯が加入する特定非営利活動法人きらりよしじまネットワーク(以下きらり)は、地域のコーディネーター...

 
持続可能な社会に向けて ~ 江戸時代からの学び、アジアから世界への貢献

2017年02月28日

ニュースレター

 

【2017年2月】持続可能な社会に向けて ~ 江戸時代からの学び、アジアから世界への貢献

JFS代表の枝廣淳子は2017年2月21日、シンガポールで開催されたシステムダイナミクス学会(SD学会)のアジア太平洋地域会議に参加して、「持続可能な社会に...

 
フェアトレードからエシカル消費へ:日本のフェアトレードタウン運動から

2017年02月18日

ニュースレター

 

【2017年1月】フェアトレードからエシカル消費へ:日本のフェアトレードタウン運動から

フェアトレード運動は、先進国と発展途上国との経済格差から生じる南北問題の解消をめざして始まった、消費行動によって社会課題の解決に貢献できる取り組みです。深刻...

 
「徳」を評価する制度で社員の成長をサポート

2017年01月31日

ニュースレター

 

【2017年1月】「徳」を評価する制度で社員の成長をサポート

2015年6月号のニュースレターでは、東洋思想から見た経済成長について、老荘思想研究者で一般社団法人「東洋と西洋の知の融合研究所」理事長、田口佳史さんへのイ...

 
誰でも科学の視点で環境・社会課題解決に貢献 「市民科学」とは?

2017年01月19日

ニュースレター

 

【2016年12月】誰でも科学の視点で環境・社会課題解決に貢献 「市民科学」とは?

様々な環境・社会問題を解決するには、専門家だけではなく市民の協力も必要です。一般社団法人生物多様性アカデミー代表理事、東京都市大学特別教授として環境分野で活...

 
被災地・石巻の今(後編)

2016年12月29日

ニュースレター

 

【2016年12月】被災地・石巻の今(後編)

前号では、「サードステージ」という団体を立ち上げ、石巻で被災者の新たな歩みをサポートする活動を行っている杉浦達也さんからお話を伺い、被災時の状況や、石巻牡鹿...

 
被災地・石巻の今(前編)

2016年12月23日

ニュースレター

 

【2016年11月】被災地・石巻の今(前編)

震災から5年半近く。杉浦達也さんは、より暮らしやすい地域を目指してサードステージという団体を立ち上げ、被災者の新たな歩みをサポートする活動を行っています。 ...

 
電力小売全面自由化への期待と電力システムの課題

2016年12月13日

ニュースレター

 

【2016年11月】電力小売全面自由化への期待と電力システムの課題

日本でも、2016年4月から電力小売りの全面自由化がスタート。一般家庭や小規模事業所(低圧契約)の消費者も、これまでの地域独占の大手電力会社以外に、電力会社...

 
余っている所から足りない所へ「食」をつなぐフードバンク関西

2016年11月30日

ニュースレター

 

【2016年11月】余っている所から足りない所へ「食」をつなぐフードバンク関西

日本では、まだ食べられるのに廃棄されてしまういわゆる「食品ロス」が、年間500万~800万トンにもおよびます。これは、1年間のコメ収穫量にも匹敵する量です。...

 
東日本大震災・福島第一原発事故から5年半、福島で今なおつづく避難生活

2016年11月24日

ニュースレター

 

【2016年10月】東日本大震災・福島第一原発事故から5年半、福島で今なおつづく避難生活

東日本大震災・福島第一原発事故から5年半がたちました。この間、世界の他の地域でも大きな災害が起きたり、日本でも熊本地震が大きな被害をもたらしました。今では「...

 
成長に向けて大きく変化、日本のサステナブル投資市場

2016年11月15日

ニュースレター

 

【2016年10月】成長に向けて大きく変化、日本のサステナブル投資市場

日本のサステナブル投資は、これまで個人投資家が中心だったため、世界の市場規模の1,000分の1にも満たない非常に小さいものでした。 JFSニュースレター N...

 
「お金の使い方」を変える地域通貨「ぶんじ」

2016年10月31日

ニュースレター

 

【2016年10月】「お金の使い方」を変える地域通貨「ぶんじ」

日本は、会話をしなくても買物ができる便利な社会です。町中にある自動販売機やインターネットでの買物は言うまでもなく、スーパーやコンビニエンス・ストアでも会話を...

 
地域未来塾――地域で子どもたちの未来を育む日本の取り組み

2016年10月18日

ニュースレター

 

【2016年9月】地域未来塾――地域で子どもたちの未来を育む日本の取り組み

「子ども達の貧困が深刻である」という認識が日本では大きくなりつつあります。子どもの貧困は、本人や家族の健康や幸福度のみならず、進学率や将来就くことができる職...

 
LGBTの人々が働きやすい職場づくりをめざして

2016年10月10日

ニュースレター

 

【2016年9月】LGBTの人々が働きやすい職場づくりをめざして

任意団体 work with Pride(wwP)は2016年6月、LGBTなどの性的マイノリティ(LGBT)に関する企業の取り組みを評価する指標を、日本で...

 
長寿日本一の長野県、健康で長生きの秘密は?

2016年09月30日

ニュースレター

 

【2016年9月】長寿日本一の長野県、健康で長生きの秘密は?

高齢になっても元気で生き生きと暮らせる健康な社会づくりは、世界のどの地域にとっても重要な課題です。日本人の平均寿命は2014年の時点で、男女とも過去最高を更...

 
ふるさと納税制度:どこに暮らしていても「ふるさと」を支援する仕組み

2016年09月19日

ニュースレター

 

【2016年8月】ふるさと納税制度:どこに暮らしていても「ふるさと」を支援する仕組み

日本には、暮らしている地域に関わりなく、自分が応援したい地方自治体に寄附ができる「ふるさと納税」という名前の制度があります。ふるさと納税は、現在、大変な人気...

 
地域経済循環分析による地域づくり ~ 水俣市の事例

2016年09月11日

ニュースレター

 

【2016年8月】地域経済循環分析による地域づくり ~ 水俣市の事例

地域経済をいかに持続可能なものにするかは、地域に住んでいる人々の持続可能性と幸福・レジリエンスにとって大きな鍵を握っています。環境省では、こういった観点から...

 
オリンピックの金メダルを都市鉱山から!

2016年08月31日

ニュースレター

 

【2016年8月】オリンピックの金メダルを都市鉱山から!

2016年6月号のニュースレターでは、2020年に東京で開催されるオリンピック・パラリンピックでは「持続可能性」の側面が重視されることをお伝えし、持続可能な...

 
自動車販売業界の社会的責任に、協働で挑む

2016年08月14日

ニュースレター

 

【2016年7月】自動車販売業界の社会的責任に、協働で挑む

自動車は、地方での暮らしには欠かせない生活必需品ですが、環境への影響や交通事故など、社会課題の原因にもなっています。株式会社山形県自動車販売店リサイクルセン...

 
地域と都市と学生が連携して「こども食堂」に挑戦!

2016年07月29日

ニュースレター

 

【2016年7月】地域と都市と学生が連携して「こども食堂」に挑戦!

JFSの代表を務めながら、東京都市大学環境学部で、研究室をもってゼミ活動をはじめて1年ちょっとになります。「社会を変えながら、社会を変えられる人を育てる」を...

 
持続可能な東京オリンピック・パラリンピックをめざして

2016年07月19日

ニュースレター

 

【2016年6月】持続可能な東京オリンピック・パラリンピックをめざして

2020年、東京でオリンピック・パラリンピック開催へ 2020年のオリンピック・パラリンピックは東京で開催されます。東京での開催は1964年以来56年ぶり。...

 

2016年07月07日

ニュースレター

 

【2016年6月】"もったいない"を価値へ お財布にも優しい食品ロス削減

日本では、年間642万トンの食品ロスが発生しているといわれています。2014年に、国連世界食糧計画が人道支援目的で配布した食料が308万トンですから、その2...

 
東北と世界:東日本大震災から5年

2016年06月30日

ニュースレター

 

【2016年6月】東北と世界:東日本大震災から5年

JFSでは2015年8月より、英語でサステナビリティについて話し合うミートアップイベントを開催しています。海外から来日中のゲストスピーカーに話題提供してもら...

 
日本初の市民出資による風力発電、実現への道のり

2016年06月23日

ニュースレター

 

【2016年5月】日本初の市民出資による風力発電、実現への道のり

(特)北海道グリーンファンド 理事長 鈴木亨氏は、自治体や生協の職員を経て、日本初の市民出資による風力発電事業を立ち上げました。2015年8月に行われた社会...

 
持続可能な社会経済を目指して ~ グリーン購入ネットワーク設立20周年

2016年06月13日

ニュースレター

 

【2016年5月】持続可能な社会経済を目指して ~ グリーン購入ネットワーク設立20周年

グリーン購入・調達を進める企業や行政、消費者団体などが集まって結成された「グリーン購入ネットワーク(GPN)」が、先ごろ設立20周年を迎えました。今月号のニ...

 
網に入る魚の3割だけいただく持続可能な漁業 ~ 氷見の越中式定置網

2016年05月31日

ニュースレター

 

【2016年5月】網に入る魚の3割だけいただく持続可能な漁業 ~ 氷見の越中式定置網

世界的に漁業資源の逼迫や漁場の崩壊が心配されています。海に囲まれた島国・日本では、伝統的に魚介類や海藻を取り入れた食生活を送っており、日本で食用として流通し...

 

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