Policy / Systems / Technology
政策・制度・技術

持続可能な社会に向けて、技術や政策・制度のイノベーションが必要です。さまざまな政策や制度の実効性をさらに高めるには何が必要でしょうか? ハイテクからローテクまで、どのような技術があれば、持続可能な社会を実現できるのでしょうか?
 
2018年05月04日
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雑草からメタンガスを取り出し、そのままガスエンジンで発電する手法が開発されました。放置された稲わらなどから発生し、地球温暖化にもつながるメタンガスを有効利用...
 
2018年04月12日
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節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマートジャパンの許可を得て2017年6月1日に掲載された記事を転載し、可視光を用いた水素製造研究の成果をご紹介...
 
2018年04月08日
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日本政府は2017年12月26日、世界に先駆けて水素社会を実現するため、2050年を視野に将来目指すべきビジョンと、その実現に向けた2030年までの行動計画を...
 
 
東大、京大、NIMS、発火しない安全な高性能電解液を開発
2018年04月04日
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東京大学、京都大学、物質・材料研究機構(NIMS)は2017年11月28日、リチウムイオン電池など充放電ができる二次電池の既存の可燃性有機電解液に代わる、消火...
 
「未来カルテ」2040年の全国市町村の状況予測を一般公開
2018年02月19日
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千葉大学大学院の倉阪秀史教授らは2017年10月30日、全市町村に対応した「未来カルテ」発行プログラムを一般公開した。プログラムは、無料で提供されており誰でも...
 
 
理研、植物の耐塩性向上研究で成果
2018年02月08日
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理化学研究所(理研)は2017年11月7日、環境資源科学研究センターにおいて植物の耐塩性に関わるヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)を発見したと発表した。塩害...
 
環境改善と環境保健で健康な生活を ~ 公害健康被害予防事業
2018年01月31日
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日本経済は第二次世界大戦後に急速な成長を遂げ、工業生産力が飛躍的に向上しました。豊かさをもたらす一方で、重大な社会問題が発生。工場から排出されるばい煙、汚水...
 
 
理研、JST、東大、洗濯可能な超薄型有機太陽電池を開発
2018年01月16日
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理化学研究所(理研)、科学技術振興機構(JST)、東京大学は2017年9月19日、共同研究の結果、衣服に貼り付けることができ、洗濯も可能な伸縮性と耐水性を持つ...
 
東工大、燃料電池の反応生成液水の可視化に成功
2017年12月25日
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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と東京工業大学(東工大)は2017年10月5日、作動中の燃料電池内の反応生成液水の挙動をリアルタイム・高解像度で...
 
 
AIの活用により、持続可能な日本の未来に向けた政策を提言
2017年12月10日
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国立大学法人京都大学こころの未来研究センター(京都大学)広井教授らは、2017年9月5日、日立未来課題探索共同研究部門(日立京大ラボ)で開発された人工知能(...
 
温暖化の進行で鈍化する穀物収量の伸び、適応技術の開発・普及が重要に
2017年12月08日
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農研機構農業環境変動研究センター、国際農林水産業研究センター、国立環境研究所は2017年8月28日、気候変動が世界の主要穀物(トウモロコシ、コメ、コムギ、ダイ...
 
 
NEDOとIHI 世界初の100kW級海流発電の実証試験を黒潮海域で実施
2017年11月29日
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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とIHIは2017年8月25日、100kW規模の海流発電としては世界初となる水中浮遊式海流発電システム実証機「か...
 
日本政府のSDGs自発的国別レビューに日本のNGOが共同声明
2017年11月23日
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ニューヨークの国連本部で7月17日から19日まで「持続可能な開発のためのハイレベル政治フォーラム」(HLPF)が開催され、日本からは外務大臣が出席して「自発...
 
 
 

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