環境技術

環境省、「環境インフラ海外展開基本戦略」を策定

2017年10月18日

環境技術

 

環境省、「環境インフラ海外展開基本戦略」を策定

環境省は2017年7月25日、日本の先進的な技術・ノウハウ・制度を途上国に展開することで、途上国の環境改善に貢献するとともに、日本のビジネス展開に寄与するため...
 
NEDO、洋上風況マップ「NeoWins」を公開、日本近海の水深や航路等多様な情報を一元化

2017年07月24日

環境技術

 

NEDO、洋上風況マップ「NeoWins」を公開、日本近海の水深や航路等多様な情報を一元化

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、2017年3月23日、日本周辺の海域を対象とする洋上風況マップ「NeoWins」(全国版)を...
 
空気を使った風力発電出力安定化技術の実証試験始まる

2017年07月19日

環境技術

 

空気を使った風力発電出力安定化技術の実証試験始まる

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、早稲田大学、エネルギー総合工学研究所、神戸製鋼所は2017年4月20日、天候により出力が変動する風力発電を電力...
 
水素を大量に作れる新材料、再エネ水素製造の低コスト化に貢献

2017年06月23日

環境技術

 

水素を大量に作れる新材料、再エネ水素製造の低コスト化に貢献

産業技術総合研究所の研究グループが、水の電気分解で従来よりも水素を大量に製造できる電極材料を開発しました。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
建築の木材利用を加速、竹中工務店が自社技術を他社に展開

2017年05月19日

企業活動

 

建築の木材利用を加速、竹中工務店が自社技術を他社に展開

規制緩和や国内の林業活性化に向けた取り組みが進んでいることを受け、建築物への木材利用に注目が集まっています。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
国立環境研究所 東アジア広域環境負荷評価システムを構築

2017年05月13日

環境技術

 

国立環境研究所 東アジア広域環境負荷評価システムを構築

国立環境研究所は2016年12月19日、「国立環境研究所研究プロジェクト報告」として、「東アジア広域環境研究プログラム(重点研究プログラム)2011年から2...
 
NEDO 南アフリカ共和国で省エネ型海水淡水化技術の実証事業開始

2017年05月07日

 

NEDO 南アフリカ共和国で省エネ型海水淡水化技術の実証事業開始

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2016年11月17日、南アフリカ共和国のダーバン市と共同で「海水淡水化・水再利用統合システム」の実証事業を開...
 
世界最大のCO2フリー水素製造を福島県で、仕様検討が始まる

2017年01月15日

環境技術

 

世界最大のCO2フリー水素製造を福島県で、仕様検討が始まる

政府が進める、福島県を再生可能エネルギーと水素エネルギーのモデル地域として発展させる「福島新エネ社会構想」。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
水で作れる電解液を新発見、リチウムイオン電池を安く安全に

2017年01月09日

環境技術

 

水で作れる電解液を新発見、リチウムイオン電池を安く安全に

東京大学の研究グループが、リチウムイオン電池の安全性向上や価格低減に貢献できる可能性がある、無毒な水をベースとした電解液を発見しました。節電・蓄電・発電の最...
 
富士通、ICTの提供により温室効果ガス約4000万トンの排出量削減に貢献

2016年12月19日

企業活動

 

富士通、ICTの提供により温室効果ガス約4000万トンの排出量削減に貢献

通信・情報処理システム等の大手メーカーの富士通グループは2016年8月9日、「富士通グループ環境報告書2016」を公開した。2015年度は、ICTの提供により...
 

2016年12月16日

環境技術

 

"湿度の揺らぎ"を動力源とする環境発電技術、半永久駆動が可能に

理化学研究所などによる研究グループは、通常の環境に存在する湿度の揺らぎをエネルギー源として半永久的に駆動する薄膜アクチュエーターを開発しました。節電・蓄電・...
 
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る

2016年08月21日

環境技術

 

鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る

エネルギー源としての水素の用途が広がり続けています。2017年春には、鉄道初の事業が始まります。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄積...
 
水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

2016年08月03日

環境技術

 

水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していきます。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」...
 
海洋研究開発機構、沿岸ニーニョ現象を発見 気候変動予測の高精度化に期待

2016年06月10日

環境技術

 

海洋研究開発機構、沿岸ニーニョ現象を発見 気候変動予測の高精度化に期待

国立研究開発法人海洋研究開発機構は2016年1月7日、西アフリカのダカール沿岸に発生する地域的な大気海洋結合現象を世界で初めて発見し、「ダカール・ニーニョ/ニ...
 
強風でも発電できる「台風発電」実現へ、マグナス力を利用した垂直軸型

2016年05月14日

環境技術

 

強風でも発電できる「台風発電」実現へ、マグナス力を利用した垂直軸型

強風でも発電できる「台風発電」を開発、実用化することで、日本での風力発電の普及を加速させようとする取り組みが進められています。節電・蓄電・発電の最新ニュース...
 
LIXIL、富士ゼロックス 省エネ大賞を受賞

2016年04月17日

省エネ

 

LIXIL、富士ゼロックス 省エネ大賞を受賞

省エネルギーセンターは2016年1月19日、2015年度省エネ大賞の受賞者が決定したことを発表した。JFS法人会員からは、総合住生活の大手企業LIXIL、オフ...
 
酵素と微生物で燃料製造、日本の技術がタイで生きる

2016年03月25日

環境技術

 

酵素と微生物で燃料製造、日本の技術がタイで生きる

タイでは、国産の植物原料からエタノールを生産し、ガソリンに添加するとり組みが進んでおり、日本企業のバイオ技術が役立てられようとしています。節電・蓄電・発電の...
 
「アンモニア火力発電」がいよいよ実現か、41.8kWガスタービン発電に成功

2016年03月20日

環境技術

 

「アンモニア火力発電」がいよいよ実現か、41.8kWガスタービン発電に成功

産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 水素キャリアチームは、東北大学 流体科学研究所との共同研究により、アンモニアを燃料とした41.8kWのガ...
 
LIXILと東北大学、停電時でも使用可能なトイレ開発

2015年08月17日

企業活動

 

LIXILと東北大学、停電時でも使用可能なトイレ開発

総合住生活の大手企業LIXILは東北大学と共同して災害時にもトイレを快適に使用できる「ゼロ・エネルギー・トイレ(ZET)」に関する研究を2014年7月から行っ...
 
日本製紙グループ、実効性を重視した環境行動計画「グリーンアクションプラン」

2015年04月03日

企業活動

 

日本製紙グループ、実効性を重視した環境行動計画「グリーンアクションプラン」

日本製紙グループは企業活動に伴う環境負荷の低減を重要な社会的責任の一つとして位置付け、環境経営の軸となる「環境憲章」を制定。同憲章に基づき具体的な目標と行動を...
 
NEC、100万台以上の蓄電池を制御するソフトウェアを開発、次世代電力システムに寄与

2015年03月27日

企業活動

 

NEC、100万台以上の蓄電池を制御するソフトウェアを開発、次世代電力システムに寄与

電機大手のNECは2014年11月13日、100万台以上の蓄電池をクラウド上のシステムから自動制御し、デマンドレスポンスを実施する「仮想統合制御ソフトウェア」...
 
ソニー、難燃性再生プラスチックの外販開始、再生材使用率最大99%

2015年01月04日

企業活動

 

ソニー、難燃性再生プラスチックの外販開始、再生材使用率最大99%

ソニーは2014年8月4日、難燃性再生プラスチックSORPLAS(ソープラス)を同年10月上旬以降、グループ外へ販売すると発表した。最大99%の再生材使用率、...
 
農村の再生は太陽光でスマートアグリ、砂防ダムに小水力発電を

2014年11月26日

再生可能エネルギー

 

農村の再生は太陽光でスマートアグリ、砂防ダムに小水力発電を

石川県では、農村や山間部を中心に、再生可能エネルギーが広がりつつあります。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマートジャパンの許可を得て、記事を要...
 
味の素、バイオマス活用で佐賀市と共同研究契約を締結

2014年11月24日

企業活動

 

味の素、バイオマス活用で佐賀市と共同研究契約を締結

総合食品メーカーである味の素の九州事業所は2014年6月3日、同事業所のアミノ酸発酵の工程から発生する副生バイオマスを活用する技術などについて、佐賀市と共同研...
 
地熱発電:世界3位の資源量は4000万世帯分、6割が開発可能

2014年09月11日

再生可能エネルギー

 

地熱発電:世界3位の資源量は4000万世帯分、6割が開発可能

日本には、火力発電に匹敵するほど設備利用率が高く、年間を通じて安定した発電量を得られる地熱発電の資源が豊富にあります。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信して...
 
富士通、タブレット端末を使って環境教育を促進

2014年09月06日

企業活動

 

富士通、タブレット端末を使って環境教育を促進

通信・情報処理システム等の大手メーカーの富士通は2014年4月から、全国の小中学校でエコロジカル・フットプリントをテーマとした環境教育電子教材「地球1個分で暮...
 
東京ガス 大幅なピーク時電力削減を実証

2014年08月21日

企業活動

 

東京ガス 大幅なピーク時電力削減を実証

東京ガスは2014年6月10日、「横浜スマートシティプロジェクト」の一環として実施している「集合住宅版スマートハウス実証試験」において、電力ピーク時の受電電力...
 
「ソーラーシェアリング」発電所の取り組みと3つの壁

2014年08月15日

再生可能エネルギー

 

「ソーラーシェアリング」発電所の取り組みと3つの壁

固定価格買取制度が導入されてから、日本では、再生可能エネルギーの中でも短期間で簡単に導入できる太陽光発電が各地で広がっています。メガソーラーは「適地はほぼ設置...
 
NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

2014年08月02日

企業活動

 

NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2014年3月19日、ガラス、電子部品、化学品等の事業を展開する旭硝子が、従来の代替フロン冷媒HFC 410Aと...
 
サトウキビの害虫駆除のため性フェロモン利用技術を開発

2014年07月06日

化学物質

 

サトウキビの害虫駆除のため性フェロモン利用技術を開発

農業生物資源研究所、沖縄県農業研究センター、信越化学工業は2014年2月20日、サトウキビの害虫防除に「交信かく乱法」(性フェロモンを利用して害虫の交尾行動を...
 
理化学研究所とカネカ 非食料系バイオマスからプラスチックの合成に成功

2014年07月04日

化学物質

 

理化学研究所とカネカ 非食料系バイオマスからプラスチックの合成に成功

理化学研究所と大手化学メーカーのカネカは2014年3月29日、複数の微生物に高分子量化合物「リグニン」の誘導体と芳香族カルボン酸を与えた芳香族化合物から、バイ...
 
お鍋で調理しながら携帯電話の充電をどうぞ! 発電鍋を開発

2014年06月10日

環境技術

 

お鍋で調理しながら携帯電話の充電をどうぞ! 発電鍋を開発

産総研の技術移転ベンチャーであるTESニューエナジーは2010年5月の設立以来、熱を直接電気に変換する技術により、新たなマーケット創造を目指しているが、木片、...
 
芝浦工業大学のゼロエネルギーハウス、「エネマネハウス2014」で受賞

2014年06月02日

省エネ

 

芝浦工業大学のゼロエネルギーハウス、「エネマネハウス2014」で受賞

芝浦工業大学は2014年1月31日、「個」が集まるライフスタイルから「共」のつながるライフスタイルへの変革を促すZEH(Zero Energy House)で...
 
JAEA 海水中のリチウム回収技術を開発

2014年05月16日

鉱物資源

 

JAEA 海水中のリチウム回収技術を開発

日本原子力研究開発機構(JAEA)は2014年2月7日、核融合炉やリチウムイオン電池に必要なリチウムを、電気を発生しながら、海水から分離回収する世界初の技術を...
 
東京大学、藻類の光合成の新しいエネルギー変換装置を解明

2014年05月11日

環境技術

 

東京大学、藻類の光合成の新しいエネルギー変換装置を解明

東京大学は2014年2月4日、光合成を行う藍藻類(シアノバクテリア)で、光化学系 Iとアンテナ装置の超複合体の単離に初めて成功し、超複合体の形成に必要なタンパク...
 
理研、光合成によるバイオプラスチックの生産効率で世界最高レベル達成

2014年05月04日

環境技術

 

理研、光合成によるバイオプラスチックの生産効率で世界最高レベル達成

理化学研究所は2014年1月23日、マレーシア科学大学と共同研究を行い、ラン藻に微生物の遺伝子を導入し、光合成によるバイオプラスチックの生産効率で世界最高レベ...
 
立命館大学の研究グループ、ゼロ待機電力起動回路を開発

2014年04月28日

環境技術

 

立命館大学の研究グループ、ゼロ待機電力起動回路を開発

立命館大学は2013年12月5日、理工学部の道関隆国教授の研究グループがLED発電を利用し、使用時にのみ機器が起動するゼロ待機電力起動回路を世界で初めて開発し...
 
東工大、豊田中研、光合成する「人工の葉」開発

2014年04月07日

環境技術

 

東工大、豊田中研、光合成する「人工の葉」開発

東京工業大学は2014年1月9日、豊田中央研究所と共同で、光を捕集する「人工の葉」を開発したと発表した。この開発は、太陽エネルギーを高効率で化学エネルギーに変...
 
富士通のスマートメーター向け通信技術、国際標準化推進団体の承認を取得

2014年03月29日

企業活動

 

富士通のスマートメーター向け通信技術、国際標準化推進団体の承認を取得

富士通は2013年11月15日、同社が開発したスマートメーター向け無線通信のデータ転送技術「アドホック通信技術」が、国際標準化推進団体の承認を取得したと発表し...
 
NEDOと京大、駆動力抜けのない変速システムを開発

2014年03月05日

交通・モビリティ

 

NEDOと京大、駆動力抜けのない変速システムを開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と京都大学は2013年12月16日、変速時に駆動力抜けのない変速システムを開発したと発表した。同変速システムを搭...
 
海水でも使用できる小型小水力発電装置を開発

2014年03月03日

環境技術

 

海水でも使用できる小型小水力発電装置を開発

環境分野への取組みを強化している岡谷鋼機は2013年11月6日、シーベルインターナショナル、中山鉄工所と共同で、海水に対応できる小水力発電装置を開発したことを...
 
エネルギー効率4倍の携帯型水力発電機、発売へ

2014年02月07日

再生可能エネルギー

 

エネルギー効率4倍の携帯型水力発電機、発売へ

茨城製作所は2013年12月、茨城大工学部(西泰行准教授)と共同開発した携帯型の流水式水力発電機「Cappa(カッパ)」の受注販売を開始した。
 
産総研など 焼却灰から放射性セシウムの除去技術を実証

2014年01月30日

環境技術

 

産総研など 焼却灰から放射性セシウムの除去技術を実証

産業技術総合研究所(産総研)グリーンテクノロジー研究グループは2013年11月20日、 企業などと共同で、放射性物質に汚染された樹木や枝などを焼却した際に排出...
 
理化学研究所など、超高解像度の全球大気シミュレーションを実現

2014年01月13日

環境技術

 

理化学研究所など、超高解像度の全球大気シミュレーションを実現

理化学研究所計算科学研究機構、海洋研究開発機構、東京大学大気海洋研究所の協同研究チームは2013年9月20日、スーパーコンピュータ「京」を使った水平格子間隔...
 
農研機構、勾配の緩やかな水路で発電できる水車を開発

2013年12月25日

環境技術

 

農研機構、勾配の緩やかな水路で発電できる水車を開発

独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)は2013年9月10日、これまで利用が困難であった勾配の緩やかな開水路内の流水のエネルギーを、大きな土木...
 
海洋研究開発機構海底から噴出する熱水と海水を燃料とする発電に成功

2013年12月22日

環境技術

 

海洋研究開発機構海底から噴出する熱水と海水を燃料とする発電に成功

海洋研究開発機構は2013年9月3日、理化学研究所との 共同で沖縄トラフに人工的に作られた深海底の熱水噴出孔において、熱水と海水を燃料とする燃料電池による実発...
 
NEDOなど 車体軽量化が可能なプラスチックスを開発

2013年12月11日

環境技術

 

NEDOなど 車体軽量化が可能なプラスチックスを開発

新エネルギー・産業技術総合開 発機構(NEDO)は2013年9月3日、東京大学、東レ、 三菱レイヨン、タカギセイコー等と共に、加熱すると成形しやすくなる熱可塑性...
 
相原高生徒と中小企業、古畳をリサイクル利用した屋上緑化の効果を実証

2013年12月05日

教育

 

相原高生徒と中小企業、古畳をリサイクル利用した屋上緑化の効果を実証

神奈川県は2013年8月6日、同県立相原高校の学生が地元中小企業グループと進めてきた研究の結果、古畳を再利用した屋上緑化が真夏の冷却効果と真冬の保温効果を持つ...
 
理化学研究所 ラン藻の水素生産量を2倍以上増加させることに成功

2013年12月03日

環境技術

 

理化学研究所 ラン藻の水素生産量を2倍以上増加させることに成功

理化学研究所の研究グループは2013年9月11日、光合成を行う微生物「ラン藻」を遺伝子改変することにより、水素生産量を2倍以上に増加させることに成功したことを...
 
海洋温度差発電装置の開発でAIP(概念承認)を取得

2013年12月01日

環境技術

 

海洋温度差発電装置の開発でAIP(概念承認)を取得

船舶等の設計・製造を行っているジャパン・マリンユナイテッドは2013年9月2日、浮体式の没水型海洋温度差発電で、日本海事協会よりAIP(概念承認)を取得した。没...
 
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