食糧

「おやこ食堂」で心も満腹に

2017年03月07日

震災復興

 

「おやこ食堂」で心も満腹に

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年9月...
 
パタゴニア プロビジョンズ、食物連鎖を取り戻す

2017年01月23日

企業活動

 

パタゴニア プロビジョンズ、食物連鎖を取り戻す

アウトドアウェア・メーカーのパタゴニア日本支社は2016年9月15日、新しい食品ビジネス「パタゴニア プロビジョンズ」を本格的に開始することを発表した。「最高...
 
余っている所から足りない所へ「食」をつなぐフードバンク関西

2016年11月30日

ニュースレター

 

余っている所から足りない所へ「食」をつなぐフードバンク関西

日本では、まだ食べられるのに廃棄されてしまういわゆる「食品ロス」が、年間500万~800万トンにもおよびます。これは、1年間のコメ収穫量にも匹敵する量です。...
 
自給自足でつながる

2016年09月14日

震災復興

 

自給自足でつながる

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年2月...
 
地域と都市と学生が連携して「こども食堂」に挑戦!

2016年07月29日

ニュースレター

 

地域と都市と学生が連携して「こども食堂」に挑戦!

JFSの代表を務めながら、東京都市大学環境学部で、研究室をもってゼミ活動をはじめて1年ちょっとになります。「社会を変えながら、社会を変えられる人を育てる」を...
 
農産品 もうひとつの柱

2016年07月23日

震災復興

 

農産品 もうひとつの柱

東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年1月...
 

2016年07月07日

ニュースレター

 

"もったいない"を価値へ お財布にも優しい食品ロス削減

日本では、年間642万トンの食品ロスが発生しているといわれています。2014年に、国連世界食糧計画が人道支援目的で配布した食料が308万トンですから、その2...
 
「第3回食品産業もったいない大賞」農水大臣賞は三井化学東セロ

2016年06月05日

企業活動

 

「第3回食品産業もったいない大賞」農水大臣賞は三井化学東セロ

一般社団法人日本有機資源協会は2016年2月18日、「第3回食品産業もったいない大賞」の概要を発表した。本表彰制度は、食品産業の持続可能な発展に向け、地球温暖...
 
網に入る魚の3割だけいただく持続可能な漁業 ~ 氷見の越中式定置網

2016年05月31日

ニュースレター

 

網に入る魚の3割だけいただく持続可能な漁業 ~ 氷見の越中式定置網

世界的に漁業資源の逼迫や漁場の崩壊が心配されています。海に囲まれた島国・日本では、伝統的に魚介類や海藻を取り入れた食生活を送っており、日本で食用として流通し...
 
長野県南佐久郡川上村:農業を軸とした取り組みにより豊かになった寒村

2016年05月20日

ニュースレター

 

長野県南佐久郡川上村:農業を軸とした取り組みにより豊かになった寒村

人口約4,500人が暮らす長野県南佐久郡川上村は、標高約1,200メートル、年間の平均気温は8.5度(北海道でも平均気温は9.8度です)の、四方を山に囲まれ...
 
こども食堂――こどもたちに暖かい食事と居場所を提供する取り組み

2016年04月21日

ニュースレター

 

こども食堂――こどもたちに暖かい食事と居場所を提供する取り組み

必要な人に食べ物を届けようという取り組みは、発展途上国でも先進国でも行なわれています。例えば、食品が廃棄処分される前に食べ物に困っている施設や人に届けるフー...
 
食べもの付きの情報誌、日本全国に拡大中

2015年12月21日

ニュースレター

 

食べもの付きの情報誌、日本全国に拡大中

2014年4月号のニュースレターでお伝えした「東北食べる通信」の取り組みが、国内各地に広がり始めています。「東北食べる通信」は、毎月1回、独自の哲学でおいし...
 
市民に緑地を! ――神奈川県横浜市の都市農業

2015年10月30日

ニュースレター

 

市民に緑地を! ――神奈川県横浜市の都市農業

神奈川県横浜市は、人口約370万人を有する政令指定都市です。横浜市には、多くの商業施設がある「みなとみらい」地区や中華街など数多くの観光スポットがあります。...
 
「里山コミュニティ経済」で美しく豊かな農山漁村を後世に

2015年05月29日

ニュースレター

 

「里山コミュニティ経済」で美しく豊かな農山漁村を後世に

2015年2月9日、JFS「地域の経済と幸せ」プロジェクトの一環で、シンポジウム『生き残りにつながる地域の取り組みとは――地域経済・地方創生の視点から』を開...
 
食の新しいスタイル、家庭の余り食材が「サルベージ・パーティ」で美味しく変身

2015年03月31日

ニュースレター

 

食の新しいスタイル、家庭の余り食材が「サルベージ・パーティ」で美味しく変身

家庭で使いきれない食材をみんなが持ち寄って、シェフがおいしい料理に変身させる「サルベージ・パーティ(サルパ)」が、今、注目されています。「サルベージ」とは、...
 
大地を守る会、フード・アクション・ニッポンアワード2014部門優秀賞受賞

2015年02月22日

企業活動

 

大地を守る会、フード・アクション・ニッポンアワード2014部門優秀賞受賞

有機食材宅配などを手がける大地を守る会は2014年11月10日、未利用魚や規格外魚を商品化したシリーズ「大地を守る会のもったいナイ魚(以下、もったいナイ魚)」...
 
処理下水を農漁業に活用へ 戦略チームが会合

2014年08月23日

 

処理下水を農漁業に活用へ 戦略チームが会合

佐賀市下水浄化センター他で2014年2月13日から14日、汚泥有効利用を促進する自治体や生産者の会合が開かれた。これは、2013年より国土交通省と日本下水道協...
 
「うどんからうどんを作る」「うどんでうどんを茹でる」 ~ うどんまるごと循環プロジェクト

2014年07月15日

ニュースレター

 

「うどんからうどんを作る」「うどんでうどんを茹でる」 ~ うどんまるごと循環プロジェクト

四国に位置する香川県は、「うどん」がとても有名です。県民1人あたりの年間うどん消費量は230玉といわれるほど、地元でも毎日のようによく食べます。香川県内にさ...
 
北海道ニセコ町 地中熱ヒートポンプ活用のビニールハウスで通年型農業へ

2014年07月12日

再生可能エネルギー

 

北海道ニセコ町 地中熱ヒートポンプ活用のビニールハウスで通年型農業へ

北海道ニセコ町では2012年3月に行った、ニセコ高校における地中熱ヒートポンプ活用の農業用ビニールハウスでの栽培実験で有効性が実証された。ニセコ高校では化石燃...
 
東北大学 イネ冷害の発生メカニズムを解明

2014年06月28日

食糧

 

東北大学 イネ冷害の発生メカニズムを解明

東北大学大学院生命科学研究科の東谷篤志教授(ゲノム継承システム分野)らの研究グループは2014年2月27日、古川農業試験場、名古屋大学、理化学研究所、農研機構...
 
矢野経済研究所 日本における植物工場市場の動向を調査

2014年05月17日

食糧

 

矢野経済研究所 日本における植物工場市場の動向を調査

矢野経済研究所が2014年2月14日に発表した日本国内の植物工場市場に関する調査結果によると、植物の生育コントロールが可能で、計画生産を行うことができる植物工...
 
東北からスタート 情報とコミュニケーションで一次産業の変革を目指す「東北開墾」

2014年05月13日

ニュースレター

 

東北からスタート 情報とコミュニケーションで一次産業の変革を目指す「東北開墾」

食から変える「東北開墾」 現在日本では年間10万人が離農し、生産者数の減少は、生産者の高齢化とともに、食をめぐる課題のひとつとなっています。
 
大賞に琵琶湖の伝統食づくり 『生物多様性アクション大賞』

2014年04月27日

食糧

 

大賞に琵琶湖の伝統食づくり 『生物多様性アクション大賞』

生物多様性アクション大賞実行委員会が2013年11月3日に発表した『生物多様性アクション大賞』として、滋賀県の子供たちのグループ「エコアイディアキッズびわ湖(...
 
農業と融合した大規模太陽光発電が完成

2014年04月20日

再生可能エネルギー

 

農業と融合した大規模太陽光発電が完成

岐阜県美濃加茂市の県有地において、2014年1月24日、大規模太陽光発電施設、美濃加茂エネルギーファームが開所した。年間発電量は157万6千キロワットで、一般...
 
「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」発足

2014年04月18日

食糧

 

「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」発足

2012年12月に活動を開始したフードロス・チャレンジ・プロジェクトは、生活者、企業、生産者、NPO、学識者など、さまざまなプレーヤーがお互いの知見やリソース...
 
WWFジャパン 食べ残しを友人とシェアできるアプリを開発

2014年04月13日

食糧

 

WWFジャパン 食べ残しを友人とシェアできるアプリを開発

環境問題に取り組んでいるWWFジャパンは2013年12月、食べ残しを友人とシェアできるiPhoneアプリ「ZANPANDA」をリリースした。食べ残してしまった...
 
食料ロス・廃棄問題の解決を目指す共創型プロジェクト「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」

2014年03月18日

ニュースレター

 

食料ロス・廃棄問題の解決を目指す共創型プロジェクト「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」

「人が消費するために生産された食料の概ね3分の1が世界中で失われ、捨てられており、その量は1年あたり約13億トンになる」――2011年に国際連合食糧農業機関...
 
近畿大学水産研究所店舗、ゴールド・サステナブル・パートナーに認定される

2014年03月11日

食糧

 

近畿大学水産研究所店舗、ゴールド・サステナブル・パートナーに認定される

近畿大学の養殖魚専門料理店「近畿大学水産研究所」 は2013年11月7日、一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局が、海洋環境に配慮した飲食店として選ぶ「ゴ...
 
Looopと宮崎大学の共同研究 ソーラーシェアリング

2014年02月23日

再生可能エネルギー

 

Looopと宮崎大学の共同研究 ソーラーシェアリング

自然エネルギーを使用した商品の開発や販売を行っているLooopは2013年10月1日、宮崎大学と共同で、ソーラーシェアリングを実施する際、太陽光発電装置の遮光が...
 
「全国高校生みんなDE笑顔プロジェクト」 成田西陵高校が優勝

2014年02月06日

教育

 

「全国高校生みんなDE笑顔プロジェクト」 成田西陵高校が優勝

JA(全国農業協同組合中央会)は2013年11月24日、「全国高校生みんなDE笑顔プロジェクト」決勝大会で、千葉県立成田西陵高等学校 地域生物研究部が優勝した...
 
松之山温泉 源泉で調理した料理を提供

2014年02月05日

エコ・ソーシャルビジネス

 

松之山温泉 源泉で調理した料理を提供

新潟県の松之山商工会は、2013年11月9日に行われた食の国際見本市「フードメッセinにいがた2013」で、地元特産の豚肉を松之山温泉の源泉を用いて低温調理した...
 
味の素、ガーナの子どもたちに栄養サプリメントを提供

2014年01月19日

食糧

 

味の素、ガーナの子どもたちに栄養サプリメントを提供

総合食品メーカーの味の素は2013年9月12日、国連開発計画(UNDP)の官民連携プログラムである「ビジネス行動要請(Business Call to ...
 
ソーラーシェアリングで農業と発電を両立

2014年01月14日

再生可能エネルギー

 

ソーラーシェアリングで農業と発電を両立

一般社団法人ソーラーシェアリング協会は2013年11月、千葉市で「ソーラーシェアリング林発電所」の稼働を開始した。耕作地の上空に太陽光パネルを設置し、営農を続...
 
食料自給率アップをめざすフード・アクション・ニッポンアワード発表

2014年01月06日

食糧

 

食料自給率アップをめざすフード・アクション・ニッポンアワード発表

国産農産物の消費拡大を目的とした農林水産省の取り組み「フード・アクション・ニッポン(FAN)」は2013年12月3日、優れた取り組みを表彰する「FANアワード...
 
市民農園ぞくぞく開設、都会暮らしのなかで農業への関心高まる

2014年01月03日

ニュースレター

 

市民農園ぞくぞく開設、都会暮らしのなかで農業への関心高まる

カロリーベースの食料自給率は40%と低い日本ですが、近年、市民の農業への関心が高まっています。今回は市民農園をめぐる動きをお伝えします。
 
富士通グループ 国内最大級の低カリウム植物工場の実証事業開始

2013年11月17日

食糧

 

富士通グループ 国内最大級の低カリウム植物工場の実証事業開始

富士通グループは2013年7月から2014年3月末までの期間、東日本大震災の被災地のひとつ福島県会津若松市で、国内最大級の低カリウム化技術を活用した植物工場の...
 
温暖化でリンゴが甘くなる? 温暖化による青果物の食味の変化が明らかに

2013年11月11日

地球温暖化

 

温暖化でリンゴが甘くなる? 温暖化による青果物の食味の変化が明らかに

独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構の果樹研究所は2013年8月20日、地球温暖化により、リンゴの甘みが増しているという研究結果を発表した。温暖化...
 
余分なカロリーの消費で途上国へ給食支援 メタボランティア活動

2013年10月26日

食糧

 

余分なカロリーの消費で途上国へ給食支援 メタボランティア活動

2009年5月25日に設立されたNPOのメタボランティアは、「あなたの脂肪が地球を救う」をコンセプトに、世界の健康人口増加を目指した活動を行っている。既...
 
熊本県 農地を守り未来に引き継ぐため、農地集積加速化事業を展開

2013年10月23日

食糧

 

熊本県 農地を守り未来に引き継ぐため、農地集積加速化事業を展開

熊本県は2012年6月から、農家の高齢化や減少に伴う遊休農地の増加を懸念し、農地を守り未来に引き継ぐため、農地集積加速化事業を展開している。農業団体やJ...
 
生産者と生活者のきずなを取り戻す「東北食べる通信」創刊

2013年10月21日

震災復興

 

生産者と生活者のきずなを取り戻す「東北食べる通信」創刊

牡蠣漁師の阿部貴俊さん Copyright NPO法人東北開墾 All Rights Reserved. 食を通じた東北の復興を目指すNPO法人東北開墾は...
 
北海道漁業協同組合連合会 ほたて貝漁業でMSC漁業認証取得

2013年10月18日

食糧

 

北海道漁業協同組合連合会 ほたて貝漁業でMSC漁業認証取得

北海道漁業協同組合連合会のほたて貝漁業が2013年5月13日、ロンドンに本部を置く非営利団体MSC(海洋管理協議会)の「持続可能で適切に管理され、環境に...
 
食品の安全に関する意識高まる2012年度版食育白書

2013年10月13日

食糧

 

食品の安全に関する意識高まる2012年度版食育白書

2013年5月に公表された2012年度版食育白書、国民の食育に関する意識調査によると、「食の安 全性に関する基礎的知識がある」と答えた人が66.5%にの...
 
環境に配慮した食の取り組み ~東京ガス株式会社

2013年09月17日

ニュースレター

 

環境に配慮した食の取り組み ~東京ガス株式会社

シリーズ:持続可能な社会を目指して - 日本企業の挑戦 第104回 http://www.tokyo-gas.co.jp/ 私たちの生活に欠かすこと...
 
食品ロス削減ワーキングチーム 納品期限見直しへのパイロットプロジェクト実施へ

2013年09月04日

食糧

 

食品ロス削減ワーキングチーム 納品期限見直しへのパイロットプロジェクト実施へ

イメージ画像: Photo by Ishida Hidewo 農林水産省の2012年度食品事業者環境対策推進支援事業の一環として実施され、食品大手企業16社...
 
大臣賞に富士市学校給食地場産品導入協議会など地産地消優良活動表彰

2013年09月03日

食糧

 

大臣賞に富士市学校給食地場産品導入協議会など地産地消優良活動表彰

農林水産省が2013年3月1日に発表した「第7回地産地消優良活動表彰」で、地場産品の学校給食への導入に取り組む静岡県の富士市学校給食地場産品導入協議会が...
 
静岡・熊本・大分の農業が世界遺産に認定

2013年08月24日

生態系・生物多様性

 

静岡・熊本・大分の農業が世界遺産に認定

石川県で開催された世界農業遺産国際会議で2013年5月29日、静岡県の掛川地域、熊本県の阿蘇地域及び大分県の国東地域が「世界農業遺産」として認定された。...
 
フードバンクから見える食品廃棄の現状と被災地支援(後編)

2013年08月20日

ニュースレター

 

フードバンクから見える食品廃棄の現状と被災地支援(後編)

食品企業・学校・農家・個人などから無償で提供された、品質には問題がないが市場では販売できない食品を、必要としている人たち(福祉施設・団体・個人)へ無償で...
 
生物研、窒素肥料減少につながるマメ科植物のNINの機能を解明

2013年08月19日

食糧

 

生物研、窒素肥料減少につながるマメ科植物のNINの機能を解明

NIN の機能を人為的に誘導すると根粒が形成される Copyright 農業生物資源研究所 農業生物資源研究所(生物研)は2013年3月19日、マメ科植物...
 
上総鶴舞ソーラー発電所 農地でつくる電力「ソーラーシェアリング」

2013年08月16日

再生可能エネルギー

 

上総鶴舞ソーラー発電所 農地でつくる電力「ソーラーシェアリング」

千葉県市原市のソーラーシェアリング上総鶴舞で2013年4月、ソーラーパネルを農地の上に設置して、耕作で余剰した太陽を利用する「ソーラーシェアリング」を採用...
 
町田市、市内の遊休農地をNPOや農業生産法人など3法人にあっせん

2013年08月12日

食糧

 

町田市、市内の遊休農地をNPOや農業生産法人など3法人にあっせん

東京都の南端に位置する町田市は2013年3月26日、市内の遊休農地と農業の担い手をマッチングする制度により、同年4月から新たに「NPO法人」や「農業生産法...
 
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