Biodiversity / Food / Water
生物多様性・食糧・水

生物多様性の危機――それは地球のどこかで希少生物が息絶えることだけを意味するのではありません。私たちの生命をつなぐ食糧や水もまた、生物多様性に支えられています。私たちは、このつながりの中に生きているからこそ、生物多様性を守る担い手にもなれるのです。
 
2017年01月29日
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東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年9月...
 
2017年01月26日
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大手総合建設会社の竹中工務店は2016年8月9日、植栽空間を活用した雨水の貯留・浸透空間「レインスケープ」(商標登録出願済)の実証開始を発表した。水質改善の効...
 
2017年01月23日
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アウトドアウェア・メーカーのパタゴニア日本支社は2016年9月15日、新しい食品ビジネス「パタゴニア プロビジョンズ」を本格的に開始することを発表した。「最高...
 
 
誰でも科学の視点で環境・社会課題解決に貢献 「市民科学」とは?
2017年01月19日
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様々な環境・社会問題を解決するには、専門家だけではなく市民の協力も必要です。一般社団法人生物多様性アカデミー代表理事、東京都市大学特別教授として環境分野で活...
 
余っている所から足りない所へ「食」をつなぐフードバンク関西
2016年11月30日
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日本では、まだ食べられるのに廃棄されてしまういわゆる「食品ロス」が、年間500万~800万トンにもおよびます。これは、1年間のコメ収穫量にも匹敵する量です。...
 
 
LIXIL、新興国向け簡易式トイレ『SaTo』累計使用台数100万台突破へ
2016年10月27日
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総合住生活の大手企業LIXILグループは2016年5月31日、新興市場向けに展開する簡易式トイレ「SaTo(Safe Toilet/安全なトイレ)」の累計使用...
 
森林総研、土壌から放出されるCO2のマップを作成
2016年10月23日
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国立研究開発法人森林総合研究所は2016年3月16日、国立研究開発法人国立環境研究所、ドイツ連邦共和国マックスプランク研究所との共同研究により、土壌から大気へ...
 
 
自給自足でつながる
2016年09月14日
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東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年2月...
 
地域と都市と学生が連携して「こども食堂」に挑戦!
2016年07月29日
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JFSの代表を務めながら、東京都市大学環境学部で、研究室をもってゼミ活動をはじめて1年ちょっとになります。「社会を変えながら、社会を変えられる人を育てる」を...
 
 
農産品 もうひとつの柱
2016年07月23日
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東日本大震災の被災者支援プロジェクト「JKSK結結プロジェクト」が、東京新聞への連載を通じて被災地復興の様子を伝える「東北復興日記」。今回は、2016年1月...
 
2016年07月07日
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日本では、年間642万トンの食品ロスが発生しているといわれています。2014年に、国連世界食糧計画が人道支援目的で配布した食料が308万トンですから、その2...
 
 
いのちの森、森を守る「いきもの図鑑」プロジェクトを発足
2016年07月04日
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いのちの森は2015年12月1日、「明治神宮いのちの森いきもの図鑑プロジェクト」を発足したことを発表した。プロジェクトでは、森に生息するいきものを市民や次代を...
 
被災地に春を呼ぶ「Present Tree in ひろの」
2016年06月27日
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東日本大震災から5年が経過しようとしている2016年3月6日、被災地である福島県双葉郡広野町で、「Present Tree in ひろの」第1回森の交流会が...
 
 
 

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