Policy / Systems / Technology
政策・制度・技術

持続可能な社会に向けて、技術や政策・制度のイノベーションが必要です。さまざまな政策や制度の実効性をさらに高めるには何が必要でしょうか? ハイテクからローテクまで、どのような技術があれば、持続可能な社会を実現できるのでしょうか?
 
2017年04月25日
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環境省は2016年11月11日、『日本の気候変動対策支援イニシアティブ~途上国のニーズに応えて~』を発表した。同イニシアティブは、国際的な気候変動対策の枠組...
 
2017年04月12日
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2015年9月に国連で「持続可能な開発目標(SDGs)」が採択されました。これは2015年に終了した「ミレニアム開発目標(MDGs)」の後継ですが、MDGs...
 
2017年03月26日
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日本政府は2016年12月22日、持続可能な開発目標(SDGs)実施指針を決定したことを発表しました。SDGsの実施を総合的かつ効果的に推進するため、内閣総...
 
 
持続可能な社会に向けて ~ 江戸時代からの学び、アジアから世界への貢献
2017年02月28日
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JFS代表の枝廣淳子は2017年2月21日、シンガポールで開催されたシステムダイナミクス学会(SD学会)のアジア太平洋地域会議に参加して、「持続可能な社会に...
 
徳島県、「脱炭素社会」への新たな羅針盤となる条例を制定
2017年02月12日
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徳島県は2016年11月10日、「徳島県脱炭素社会の実現に向けた気候変動対策推進条例」を制定したことを発表した。温室効果ガスの排出を抑制する「緩和策」と、気候...
 
 
世界最大のCO2フリー水素製造を福島県で、仕様検討が始まる
2017年01月15日
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政府が進める、福島県を再生可能エネルギーと水素エネルギーのモデル地域として発展させる「福島新エネ社会構想」。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
水で作れる電解液を新発見、リチウムイオン電池を安く安全に
2017年01月09日
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東京大学の研究グループが、リチウムイオン電池の安全性向上や価格低減に貢献できる可能性がある、無毒な水をベースとした電解液を発見しました。節電・蓄電・発電の最...
 
 
富士通、ICTの提供により温室効果ガス約4000万トンの排出量削減に貢献
2016年12月19日
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通信・情報処理システム等の大手メーカーの富士通グループは2016年8月9日、「富士通グループ環境報告書2016」を公開した。2015年度は、ICTの提供により...
 
2016年12月16日
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理化学研究所などによる研究グループは、通常の環境に存在する湿度の揺らぎをエネルギー源として半永久的に駆動する薄膜アクチュエーターを開発しました。節電・蓄電・...
 
 
ふるさと納税制度:どこに暮らしていても「ふるさと」を支援する仕組み
2016年09月19日
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日本には、暮らしている地域に関わりなく、自分が応援したい地方自治体に寄附ができる「ふるさと納税」という名前の制度があります。ふるさと納税は、現在、大変な人気...
 
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
2016年08月21日
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エネルギー源としての水素の用途が広がり続けています。2017年春には、鉄道初の事業が始まります。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄積...
 
 
水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証
2016年08月03日
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低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していきます。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」...
 
海洋研究開発機構、沿岸ニーニョ現象を発見 気候変動予測の高精度化に期待
2016年06月10日
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国立研究開発法人海洋研究開発機構は2016年1月7日、西アフリカのダカール沿岸に発生する地域的な大気海洋結合現象を世界で初めて発見し、「ダカール・ニーニョ/ニ...
 
 
 

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