Policy / Systems / Technology
政策・制度・技術

持続可能な社会に向けて、技術や政策・制度のイノベーションが必要です。さまざまな政策や制度の実効性をさらに高めるには何が必要でしょうか? ハイテクからローテクまで、どのような技術があれば、持続可能な社会を実現できるのでしょうか?
 
2017年06月23日
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産業技術総合研究所の研究グループが、水の電気分解で従来よりも水素を大量に製造できる電極材料を開発しました。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
2017年05月25日
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東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2017年2月1日、東京2020大会の入賞メダル制作において、原材料の金・銀・銅は、携帯電話や小型家電等か...
 
2017年05月19日
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規制緩和や国内の林業活性化に向けた取り組みが進んでいることを受け、建築物への木材利用に注目が集まっています。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
 
国立環境研究所 東アジア広域環境負荷評価システムを構築
2017年05月13日
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国立環境研究所は2016年12月19日、「国立環境研究所研究プロジェクト報告」として、「東アジア広域環境研究プログラム(重点研究プログラム)2011年から2...
 
NEDO 南アフリカ共和国で省エネ型海水淡水化技術の実証事業開始
2017年05月07日
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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2016年11月17日、南アフリカ共和国のダーバン市と共同で「海水淡水化・水再利用統合システム」の実証事業を開...
 
 
東京都、初のグリーンボンド発行、即日完売
2017年05月04日
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東京都は2016年11月24日、初のグリーンボンドを発行した。「東京環境サポーター債」という名称で通貨は豪ドル、発行額は100億円相当であった。翌日行われた都...
 
環境省、パリ協定の実施に向けて途上国に対する日本の支援策を発表
2017年04月25日
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環境省は2016年11月11日、『日本の気候変動対策支援イニシアティブ~途上国のニーズに応えて~』を発表した。同イニシアティブは、国際的な気候変動対策の枠組...
 
 
企業のSDGsへの取り組み ~ 日本企業の先進事例
2017年04月12日
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2015年9月に国連で「持続可能な開発目標(SDGs)」が採択されました。これは2015年に終了した「ミレニアム開発目標(MDGs)」の後継ですが、MDGs...
 
日本のSDGs実施指針、未来への先駆者に
2017年03月26日
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日本政府は2016年12月22日、持続可能な開発目標(SDGs)実施指針を決定したことを発表しました。SDGsの実施を総合的かつ効果的に推進するため、内閣総...
 
 
持続可能な社会に向けて ~ 江戸時代からの学び、アジアから世界への貢献
2017年02月28日
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JFS代表の枝廣淳子は2017年2月21日、シンガポールで開催されたシステムダイナミクス学会(SD学会)のアジア太平洋地域会議に参加して、「持続可能な社会に...
 
徳島県、「脱炭素社会」への新たな羅針盤となる条例を制定
2017年02月12日
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徳島県は2016年11月10日、「徳島県脱炭素社会の実現に向けた気候変動対策推進条例」を制定したことを発表した。温室効果ガスの排出を抑制する「緩和策」と、気候...
 
 
世界最大のCO2フリー水素製造を福島県で、仕様検討が始まる
2017年01月15日
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政府が進める、福島県を再生可能エネルギーと水素エネルギーのモデル地域として発展させる「福島新エネ社会構想」。節電・蓄電・発電の最新ニュースを発信しているスマ...
 
水で作れる電解液を新発見、リチウムイオン電池を安く安全に
2017年01月09日
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東京大学の研究グループが、リチウムイオン電池の安全性向上や価格低減に貢献できる可能性がある、無毒な水をベースとした電解液を発見しました。節電・蓄電・発電の最...
 
 
 

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