化学物質

水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

2016年08月03日

環境技術

 

水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していきます。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」...
 
「アンモニア火力発電」がいよいよ実現か、41.8kWガスタービン発電に成功

2016年03月20日

環境技術

 

「アンモニア火力発電」がいよいよ実現か、41.8kWガスタービン発電に成功

産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 水素キャリアチームは、東北大学 流体科学研究所との共同研究により、アンモニアを燃料とした41.8kWのガ...
 
国立環境研究所 自然災害によるハロカーボン類大量排出の研究結果を発表

2015年08月24日

化学物質

 

国立環境研究所 自然災害によるハロカーボン類大量排出の研究結果を発表

国立環境研究所を含む国際研究グループは2015年4月6日、高頻度の大気観測データを用いて、強力な温室効果気体やオゾン層破壊物質であるハロカーボン類(フロン、代...
 
NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

2014年08月02日

企業活動

 

NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2014年3月19日、ガラス、電子部品、化学品等の事業を展開する旭硝子が、従来の代替フロン冷媒HFC 410Aと...
 
サトウキビの害虫駆除のため性フェロモン利用技術を開発

2014年07月06日

化学物質

 

サトウキビの害虫駆除のため性フェロモン利用技術を開発

農業生物資源研究所、沖縄県農業研究センター、信越化学工業は2014年2月20日、サトウキビの害虫防除に「交信かく乱法」(性フェロモンを利用して害虫の交尾行動を...
 
理化学研究所とカネカ 非食料系バイオマスからプラスチックの合成に成功

2014年07月04日

化学物質

 

理化学研究所とカネカ 非食料系バイオマスからプラスチックの合成に成功

理化学研究所と大手化学メーカーのカネカは2014年3月29日、複数の微生物に高分子量化合物「リグニン」の誘導体と芳香族カルボン酸を与えた芳香族化合物から、バイ...
 
2012年度PM2.5測定結果 半数以上の測定局で基準未達

2014年06月04日

化学物質

 

2012年度PM2.5測定結果 半数以上の測定局で基準未達

環境省は2014年3月28日、2012年度の微小粒子状物質(以下PM2.5)の測定結果を発表した。環境基準を満たした測定局の割合は、一般環境大気測定局(以下一...
 
中京大学、竹炭で放射性物質の吸着・除去の可能性を検証

2014年03月02日

原子力

 

中京大学、竹炭で放射性物質の吸着・除去の可能性を検証

中京大学工学部の研究グループ は2013年11月25日、竹炭がヨウ素やセシウムを吸着する優れた特性を持つという実験結果を発表した。実験では、粉にした竹炭とゼオ...
 
産総研など 焼却灰から放射性セシウムの除去技術を実証

2014年01月30日

環境技術

 

産総研など 焼却灰から放射性セシウムの除去技術を実証

産業技術総合研究所(産総研)グリーンテクノロジー研究グループは2013年11月20日、 企業などと共同で、放射性物質に汚染された樹木や枝などを焼却した際に排出...
 
NEDOなど、蒸留工程の省エネに役立つ無機分離膜を開発

2013年10月17日

化学物質

 

NEDOなど、蒸留工程の省エネに役立つ無機分離膜を開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2013年6月24日、早稲田大学、JX日鉱日石エネルギー、日立造船、三菱化学、千代田化工建設、ノリタケカンパニー...
 
中国の大気汚染と日中協力のあり方

2013年10月08日

ニュースレター

 

中国の大気汚染と日中協力のあり方

2012年から2013年にかけての冬、中国における大気汚染の問題は、原因物質の一つであるPM2.5が大陸から日本に飛来し、健康に影響を及ぼすのではな...
 
国立環境研究所「PM2.5の高濃度現象、大陸からの越境大気汚染の影響の可能性」

2013年06月28日

化学物質

 

国立環境研究所「PM2.5の高濃度現象、大陸からの越境大気汚染の影響の可能性」

国立環境研究所が2013年2月21日に発表した、2013年1月から2月初めにかけて日本各地で観測されたPM2.5の高濃度現象を、現時点で入手可能な観測データとシ...
 
九州大学など 燃料電池向け貴金属フリー触媒を開発

2013年06月26日

化学物質

 

九州大学など 燃料電池向け貴金属フリー触媒を開発

九州大学、総合科学研究機構(CROSS)、茨城大学の研究グループは2013年2月6日、常温常圧で水素から電子を取り出す、新しいニッケル-鉄触媒を開発したと発...
 
京都大学 水と油を効率的に分離できるマシュマロゲルの開発に成功

2013年06月01日

環境技術

 

京都大学 水と油を効率的に分離できるマシュマロゲルの開発に成功

京都大学理学研究科と化学研究所のグループは2013年1月11日、原油回収での水/油分離や分析化学での分離媒体として有効な新しい柔軟多孔性材料(マシュマロ...
 
ユニクロのファーストリテイリング、2020年までに有害化学物質ゼロを約束

2013年03月25日

化学物質

 

ユニクロのファーストリテイリング、2020年までに有害化学物質ゼロを約束

アジア最大の衣料品ブランドのユニクロを展開する株式会社ファーストリテイリングは2013年1月9日、2020年までに製品ライフサイクル及び全ての製品生産工程におけ...
 
富士通 高濃度の銅を効率的に回収する水処理システムを導入

2012年10月15日

化学物質

 

富士通 高濃度の銅を効率的に回収する水処理システムを導入

富士通は長野工場において2012年6月27日から、国内で初めて、工場廃水中に含まれる銅を効率的に回収する水処理システムを運用することを発表した。高濃度(90パー...
 
高耐熱性・世界最強度のバイオポリエステル開発に成功

2012年09月15日

環境技術

 

高耐熱性・世界最強度のバイオポリエステル開発に成功

北陸先端科学技術大学院大学は2012年5月9日、同大学マテリアルサイエンス研究科の金子達雄准教授らが、高耐熱性を持つ世界最強度のバイオポリエステルを開発したと発...
 
富山県、神通川流域のカドミウム汚染田の復元工事を完了

2012年08月12日

化学物質

 

富山県、神通川流域のカドミウム汚染田の復元工事を完了

富山県は2012年3月17日、神通川流域のカドミウム汚染農地の復元工事の完工式を富山市で開催した。対策面積1686haのうち、公共施設や宅地等の建設用地...
 
富士通、ICT活用でタイの環境問題の解決支援へ

2012年06月15日

環境技術

 

富士通、ICT活用でタイの環境問題の解決支援へ

通信・情報処理システム等の大手メーカーの富士通は2012年2月7日、タイ東部にあるマプタプット工業団地の環境問題に対し、情報通信技術(ICT)を活用した解決支援...
 
物質・材料研究機構、飲料水に含まれる有毒ヒ素の簡単・迅速な除去剤を開発

2012年04月27日

化学物質

 

物質・材料研究機構、飲料水に含まれる有毒ヒ素の簡単・迅速な除去剤を開発

独立行政法人物質・材料研究機構(NIMS)は2012年1月6日、人体毒性の強い物質として知られるヒ素を、飲料水から簡単に検出し除去することのできる材料を開発した...
 
産総研、低濃度の酸で土壌中のセシウム抽出に成功

2011年12月18日

環境技術

 

産総研、低濃度の酸で土壌中のセシウム抽出に成功

独立行政法人産業技術総合研究所は2011年8月31日、土壌中のセシウムを低濃度の酸水溶液中に抽出する技術を開発したと発表した。2011年3月11日の東北...
 
積水ハウス 空気環境配慮仕様「エアキス」を発売

2011年11月18日

エコ・ソーシャルビジネス

 

積水ハウス 空気環境配慮仕様「エアキス」を発売

積水ハウスは2011年7月15日、空気環境配慮仕様「エアキス」を発売した。同社はいち早くシックハウス問題にも取り組んでおり、鉄骨戸建住宅主力商品への「エアキス」...
 
物質・材料研究機構 放射性セシウムの処理に貢献する材料を開発

2011年09月07日

化学物質

 

物質・材料研究機構 放射性セシウムの処理に貢献する材料を開発

物質・材料研究機構は2011年5月18日、セシウムを高濃度に吸蔵し、長期間にわたって安定に閉じ込めることができる新しい材料を開発したことを発表した。放射性セシウ...
 
JAXA 福島で汚染土壌浄化「ヒマワリ作戦」

2011年08月31日

生態系・生物多様性

 

JAXA 福島で汚染土壌浄化「ヒマワリ作戦」

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の山下雅道名誉教授らは2011年4月、福島第一原子力発電事故で汚染した土壌中の放射性セシウム除去のため、ヒマワリを栽培...
 
千趣会 「オーガニックコットン普及プロジェクト」開始

2011年08月30日

化学物質

 

千趣会 「オーガニックコットン普及プロジェクト」開始

通信販売大手の千趣会は2011年6月1日より、CSRポリシーとして掲げている環境対策の一環として「オーガニックコットン普及プロジェクト」を開始した。す...
 
国立環境研究所 微生物を用いた放射性セシウムの除去

2011年08月11日

環境技術

 

国立環境研究所 微生物を用いた放射性セシウムの除去

細菌を利用した放射性セシウムの除去や測定手法の開発に関する研究を行っている国立環境研究所の研究グループが、土壌中の細菌を培養し、セシウム濃縮能を検討した結果、土...
 
2009年度PRTRデータ公表、化学物質の排出量7年連続で減少

2011年05月23日

化学物質

 

2009年度PRTRデータ公表、化学物質の排出量7年連続で減少

環境省と経済産業省は2011年2月24日、化学物質排出把握管理促進法(PRTR法)に基づき、2009年度の化学物質の排出量・移動量を集計し結果を公表した...
 
池内タオル 「コットンヌーボー」タオルを発売へ

2011年05月20日

エコ・ソーシャルビジネス

 

池内タオル 「コットンヌーボー」タオルを発売へ

池内タオルは2011年4月21日、収穫した年だけの100%オーガニックコットンで枯葉剤を使用しないで作られたタオル、「コットンヌーボー」を発売した。
 
大成建設、シアン汚染土壌をサイト内で完全浄化する手法を確立

2011年03月28日

化学物質

 

大成建設、シアン汚染土壌をサイト内で完全浄化する手法を確立

大成建設は2010年11月22日、東邦ガスと共同で、洗浄水中に添加剤を加えることにより、シアン汚染土壌を汚染サイトの外に持ち出すことなく洗浄、分級(*)できるシ...
 
道路舗装の表面で自動車排気ガスのVOCを除去

2011年02月16日

化学物質

 

道路舗装の表面で自動車排気ガスのVOCを除去

ゼネコン中堅のフジタは2010年10月13日、独立行政法人産業技術総合研究所との共同研究成果を活用し、太平洋セメントとフジタ道路と共同で、自動車排気ガス...
 
環境省 「子どもの健康と環境に関する全国調査」を開始

2011年02月12日

化学物質

 

環境省 「子どもの健康と環境に関する全国調査」を開始

環境省は2010年度より「子どもの健康と環境に関する全国調査」(エコチル調査)を開始した。胎児期や幼児期の化学物質のばく露が子どもの発育・発達に与える影響を明ら...
 
凸版印刷 業界初LIME手法を取り入れた環境影響評価を開始

2010年12月22日

化学物質

 

凸版印刷 業界初LIME手法を取り入れた環境影響評価を開始

凸版印刷は2010年8月31日、事業活動で使用するエネルギー、資源および排出物による環境影響を統合的に評価することができるLIME手法を取り入れた環境影響評価を...
 
VOC総排出量の12%は身近な生活用品から 東京都発表

2010年12月11日

化学物質

 

VOC総排出量の12%は身近な生活用品から 東京都発表

東京都は2010年6月29日、一般家庭やオフィスで消費する商品から大気へ排出される揮発性有機化合物(VOC)の推計を公表した。都では、化学物質のリスク低減や光化...
 
ソニー、環境負荷ゼロを目指す新環境計画「Road to Zero」を策定

2010年07月05日

地球温暖化

 

ソニー、環境負荷ゼロを目指す新環境計画「Road to Zero」を策定

ソニーは2010年4月7日、新しい環境計画「Road to Zero」を発表した。同社は、持続可能な社会の実現を目指し、2050年までに自らの事業活動お...
 
環境省、303物質の「化学物質ファクトシート」を公表

2010年05月06日

化学物質

 

環境省、303物質の「化学物質ファクトシート」を公表

環境省は2010年2月4日、「化学物質ファクトシート2008年版」を公表した。同省は「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化管...
 
農環研など カドミウム高吸収イネ品種を用いたカドミウム汚染水田の浄化技術を開発

2010年01月07日

化学物質

 

農環研など カドミウム高吸収イネ品種を用いたカドミウム汚染水田の浄化技術を開発

農業環境技術研究所、山形県農業総合研究センター、新潟県農業総合研究所、福岡県農業総合試験場、秋田県農林水産技術センター、三菱化学株式会社は、2009年8月21日...
 
農業環境技術研究所 食料生産・消費に伴う窒素流出と水質汚染のモデル開発

2009年11月12日

化学物質

 

農業環境技術研究所 食料生産・消費に伴う窒素流出と水質汚染のモデル開発

独立行政法人農業環境技術研究所は2009年8月18日、食料生産、貿易、消費に伴う窒素循環の変化と水質への影響を広域的に推定するモデルを開発したと発表した...
 
ソニー 水銀0%のアルカリボタン電池を09年10月に発売

2009年09月19日

環境技術

 

ソニー 水銀0%のアルカリボタン電池を09年10月に発売

ソニー株式会社(以下、ソニー)は2009年6月10日、アルカリボタン電池(LR)の無水銀化を達成し、環境に配慮した水銀使用率0%の同電池全6機種を発売す...
 
農環研 有害物質メラミン分解微生物を発見

2009年08月02日

環境技術

 

農環研 有害物質メラミン分解微生物を発見

農業環境技術研究所(農環研)と医薬品関連の興和は2009年3月27日、メラミンを効率良く分解する新規微生物を土壌中から発見したと発表した。メラミンは樹脂、塗料の...
 
環境研、「東アジアの広域大気汚染マップ」を公開

2009年06月14日

生態系・生物多様性

 

環境研、「東アジアの広域大気汚染マップ」を公開

国立環境研究所は2009年2月27日、「東アジアの広域大気汚染マップ」サイトを開設し、アジア大陸からの黄砂の飛来や大気汚染物質の移流など、東アジア地域における予...
 
自転車協会、廃棄の際も環境に優しい新基準導入

2009年04月04日

交通・モビリティ

 

自転車協会、廃棄の際も環境に優しい新基準導入

自転車協会は2008年11月3日、安全基準を満たした自転車に付けている認定証「BAAマーク(BICYCLE ASSOCIATION(JAPAN) APPROVE...
 
大林組、ひ素汚染土の処理費用を4割削減できる「ヒソガード」を開発

2009年02月13日

環境技術

 

大林組、ひ素汚染土の処理費用を4割削減できる「ヒソガード」を開発

建設大手の大林組は2008年9月25日、ひ素汚染土の不溶化・pH調整・土壌硬化を同時に行うことができるひ素不溶化剤「ヒソガード」を開発したと発表した。日本では、...
 
日産 塗装工場からの環境負荷を半減する新技術を開発

2009年01月24日

環境技術

 

日産 塗装工場からの環境負荷を半減する新技術を開発

日産自動車は2008年9月18日、塗装工場からの環境負荷を半減する新たな塗装技術を開発したと発表した。この新技術は、塗装装置を減らすことにより最小規模の自動車塗...
 
パナソニック電工 世界初、ナノシリコン電子源を用いた放電レス発光デバイスを開発

2008年12月11日

環境技術

 

パナソニック電工 世界初、ナノシリコン電子源を用いた放電レス発光デバイスを開発

パナソニック電工は2008年7月8日、世界で初めて、ナノシリコン電子源を用いた放電レス発光デバイスを開発したことを発表した。東京農工大の越田信義教授と共同開発し...
 
栗田工業、土壌中のトリクロロエチレンを無害化する新バイオ浄化法を開発

2008年10月30日

環境技術

 

栗田工業、土壌中のトリクロロエチレンを無害化する新バイオ浄化法を開発

水処理大手の栗田工業は2008年6月19日、土壌・地下水中の塩素化エチレン(トリクロロエチレンなど)を原位置で無害なエチレンにまで分解・無害化するバイオ浄化法「...
 
モスフードサービス 持ち帰り容器の脱石油化を進める

2008年09月10日

化学物質

 

モスフードサービス 持ち帰り容器の脱石油化を進める

モスバーガーを展開しているモスフードサービスは2008年6月27日、『モスのコミュニケーションレポート2008』を発行し、持ち帰り容器を石油系プラスチック素材か...
 
ノンフロン・キャッシュレス自販機、洞爺湖サミット開催地で稼働 日本コカ・コーラ

2008年09月09日

化学物質

 

ノンフロン・キャッシュレス自販機、洞爺湖サミット開催地で稼働 日本コカ・コーラ

日本のコカ・コーラシステム(日本コカ・コーラと全国12のボトラー社等で構成)は国内No.1の省エネ性能を誇るノンフロン・キャッシュレス自動販売機「e-40(イー...
 
2007年の光化学オキシダント注意報発令、28都府県に拡大

2008年06月11日

化学物質

 

2007年の光化学オキシダント注意報発令、28都府県に拡大

環境省は2008年2月19日、2007年の全国における光化学オキシダント注意報等の発令状況、被害届出状況を発表した。発令都道府県数は28都府県(06年:25都府...
 
熊本県のベンチャー企業、納豆菌群を含む有用微生物群で水をきれいにするブロックを開発

2008年05月09日

エコ・ソーシャルビジネス

 

熊本県のベンチャー企業、納豆菌群を含む有用微生物群で水をきれいにするブロックを開発

熊本県のベンチャー企業ビッグバイオは、納豆菌などの微生物群を利用した環境浄化商品の開発に取り組んでいる。福岡県のブロックメーカー、コヨウと共同開発した水質浄化用...
 
Honda 車室内VOC指針値を全車で達成

2008年04月03日

化学物質

 

Honda 車室内VOC指針値を全車で達成

本田技研工業株式会社(Honda)は、2007年10月にマイナーモデルチェンジした商品を発売したことによって、国内で販売する全ての四輪車で、車室内揮発性有機化合...
 
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