東日本旅客鉄道(JR東日本)は2013年3月5日、車両基地の未利用地に出力1,000kW以上の大規模太陽光発電設備(メガソーラー)を設置すると発表した。発電した電気は車両基地内の事務所や車庫等で消費し、余った電気は自社の変電所に送り鉄道運行にも活用する。2013年度内に稼働を開始する予定。