Home > ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ >
2009.10.01 Thu
ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ

「温暖化や格差・貧困に少子高齢化とか、環境や社会の問題が山積みだけど、このままの日本で大丈夫?」
「サステナビリティが大切っていうけど、サステナビリティって要するにどういうこと?」

―こんな思いにかられる若い世代が、大学・高校の枠を超えて学びあえるのが「サステナビリティ・カレッジ」。学校の授業だけでは得られない、サステナブルな生き方のヒント、新たなアクションを起こす手がかりを探してみよう。

本講座は、大和証券グループとのパートナーシップの下、投資信託「ダイワ・エコ・ファンド」の純資産の額を参考に算出された、大和証券および大和証券投資信託委託からの寄付金によって実施されています。

講座概要

JFS/講義風景1広範なサステナビリティの全体像を俯瞰し、把握すると共に、各要素間のつながり、関係性も含めた深い理解の獲得を目指します。以下の年間テーマに沿って、毎月1回、各界で活躍中の講師を招いて、魅力的な講座が開かれています。


第1期(2006~2007年):「容量・資源とサステナビリティ」


第2期(2007~2008年):「世代間・地域間の公平性とサステナビリティ」


第3期(2008~2009年):「多様性とサステナビリティ」


第4期(2009~2010年):「意志・つながりとサステナビリティ」


第1期(2006~2007年):カリキュラム
第2期(2007~2008年):カリキュラム
第3期(2008~2009年):カリキュラム
第4期(2009~2010年):カリキュラム

※4年間全48回の講座をすべて終了しました。


閉じる
Social Bookmarks
| Posted by jfs |
NEXT ACTION
JFSの記事から気になる情報を探してみる   
次の記事を読む: 日経BP社 「環境ブランド調査」1位はトヨタ、2位はパナソニック
前の記事を読む: 大地を守る会など フェアトレードから一歩進んだ基金設立
JFSについて知る
JFSに力を貸す
この記事の関連したニュースです
RELATED NEWS
オルタナティブ・メディアの可能性
アジアが日本に期待すること―NGO活動を通じて見えてきた私たちの役割
サステナビリティ・カレッジ 第3期年間講義録
『100人村ワークショップ』で感じる世界の多様性
ビジネスが提供する「幸せ」を再考する
Creative Commons