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| Posted by jfs |
2008.11.26 Wed
ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ

「温暖化や格差・貧困に少子高齢化とか、環境や社会の問題が山積みだけど、このままの日本で大丈夫?」
「サステナビリティが大切っていうけど、サステナビリティって要するにどういうこと?」

―こんな思いにかられる若い世代が、大学・高校の枠を超えて学びあえるのが「サステナビリティ・カレッジ」。学校の授業だけでは得られない、サステナブルな生き方のヒント、新たなアクションを起こす手がかりを探してみよう。

講座概要

JFS/講義風景1広範なサステナビリティの全体像を俯瞰し、把握すると共に、各要素間のつながり、関係性も含めた深い理解の獲得を目指します。以下の年間テーマに沿って、毎月1回、各界で活躍中の講師を招いて、魅力的な講座が開かれています。


第1期(2006〜2007年):「容量・資源とサステナビリティ」

第2期(2007〜2008年):「世代間・地域間の公平性とサステナビリティ」

    私たちは、過去の世代の遺産を受け継ぎつつ、将来世代に受け渡していかなければなりません。国際間、地域間で、富や資源は公平に分配されているのでしょうか。だれもが搾取されることのない社会づくりについて学びます。

第3期(2008〜2009年):「多様性とサステナビリティ」 開講中!

    野生動植物の生命の尊さや、人と人との間にある、人種や文化など、さまざまな多様性を尊重することを学びます。
    チラシダウンロード(約2MB)

第4期(2009〜2010年):「意志・つながりとサステナビリティ」

    よりよい社会を築くには、一人ひとりが思いを持って、他者とつながっていくことが必要です。豊かなつながりを生み出す、柔軟で開かれた対話のあり方、社会参加の意味とノウハウを学びます。


第1期(2006〜2007年):カリキュラム
第2期(2007〜2008年):カリキュラム
第3期(2008〜2009年):カリキュラム
※申し込み方法はこちら

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