日本生命、テナントビルリニューアルでスギ140万本分のCO2削減へ
一般的なビルのエネルギー消費量は3割が照明、5割が空調。同社では従来の照明器具を省エネ型に変更したり、トイレなどの照明には人感センサーを付けるなどして、明るさを落とさず消費電力を削減している。空調もフロア一体管理型のものからフロアを細分化して管理できるものへと変更し、人のいる場所を効率的に暖めたり冷やしたりすることでエネルギー効率を上げている。
http://www.nissay.co.jp/okofficial/kaisya/csr/index.html
登録日時: 2008/03/07 03:16:58 PM
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