地球温暖化

2015年度温室効果ガス排出量、省エネ・再エネ効果で2010年度並みに下がる

2017年06月28日

地球温暖化

 

2015年度温室効果ガス排出量、省エネ・再エネ効果で2010年度並みに下がる

環境省は2016年12月6日、2015年度の温室効果ガス排出量の速報値を発表した。総排出量は13億2100万トン(CO2換算、以下同じ)で、2年連続の低下とな...
 
高校生が特別賞受賞 ~ カーボン・オフセットの商品開発で地域に貢献

2017年05月09日

地球温暖化

 

高校生が特別賞受賞 ~ カーボン・オフセットの商品開発で地域に貢献

南陽高等学校「Nanyo Company部」は2015年12月11日、環境省が主催するカーボン・オフセット大賞の特別賞を受賞した。地元の食品メーカーと協力した...
 
東京都、初のグリーンボンド発行、即日完売

2017年05月04日

お金の流れ

 

東京都、初のグリーンボンド発行、即日完売

東京都は2016年11月24日、初のグリーンボンドを発行した。「東京環境サポーター債」という名称で通貨は豪ドル、発行額は100億円相当であった。翌日行われた都...
 
環境省、パリ協定の実施に向けて途上国に対する日本の支援策を発表

2017年04月25日

地球温暖化

 

環境省、パリ協定の実施に向けて途上国に対する日本の支援策を発表

環境省は2016年11月11日、『日本の気候変動対策支援イニシアティブ~途上国のニーズに応えて~』を発表した。同イニシアティブは、国際的な気候変動対策の枠組...
 
富士通、ICTの提供により温室効果ガス約4000万トンの排出量削減に貢献

2016年12月19日

企業活動

 

富士通、ICTの提供により温室効果ガス約4000万トンの排出量削減に貢献

通信・情報処理システム等の大手メーカーの富士通グループは2016年8月9日、「富士通グループ環境報告書2016」を公開した。2015年度は、ICTの提供により...
 
森林総研、土壌から放出されるCO2のマップを作成

2016年10月23日

地球温暖化

 

森林総研、土壌から放出されるCO2のマップを作成

国立研究開発法人森林総合研究所は2016年3月16日、国立研究開発法人国立環境研究所、ドイツ連邦共和国マックスプランク研究所との共同研究により、土壌から大気へ...
 
温室効果ガス削減に向けた「気候変動・経済社会戦略」 環境省が公表

2016年08月26日

エネルギー政策

 

温室効果ガス削減に向けた「気候変動・経済社会戦略」 環境省が公表

環境省は2016年2月28日、温室効果ガスの長期大幅削減と経済・社会的課題解決に向けた提言を発表しました。長期における温室効果ガスの大幅削減と、日本が直面す...
 
自動車販売業界の社会的責任に、協働で挑む

2016年08月14日

ニュースレター

 

自動車販売業界の社会的責任に、協働で挑む

自動車は、地方での暮らしには欠かせない生活必需品ですが、環境への影響や交通事故など、社会課題の原因にもなっています。株式会社山形県自動車販売店リサイクルセン...
 
国が打ち出す2つのエネルギー戦略、2030年と2050年の長期目標実現へ

2016年08月11日

エネルギー政策

 

国が打ち出す2つのエネルギー戦略、2030年と2050年の長期目標実現へ

経済産業省と内閣府がエネルギー分野の長期戦略を相次いで発表しました。経済産業省は省エネの推進と再エネの拡大を中心に2030年のエネルギーミックスを実現するた...
 
水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

2016年08月03日

環境技術

 

水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証

低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していきます。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」...
 
海洋研究開発機構、沿岸ニーニョ現象を発見 気候変動予測の高精度化に期待

2016年06月10日

環境技術

 

海洋研究開発機構、沿岸ニーニョ現象を発見 気候変動予測の高精度化に期待

国立研究開発法人海洋研究開発機構は2016年1月7日、西アフリカのダカール沿岸に発生する地域的な大気海洋結合現象を世界で初めて発見し、「ダカール・ニーニョ/ニ...
 
COP21の成功を願い ~ アースパレード2015東京・京都

2016年02月15日

地球温暖化

 

COP21の成功を願い ~ アースパレード2015東京・京都

地球温暖化への対策では、世界中が協力して温室効果ガスの削減に取り組む必要があります。そのための枠組みを決める国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP2...
 
COP21に向け、若者が意見を発信

2015年11月23日

地球温暖化

 

COP21に向け、若者が意見を発信

社会の中で若者が声を上げることにより、気候変動問題の解決を通じた衡平で持続可能な社会を実現しようと活動している団体があります。気候変動問題に高い関心、危機感...
 
企業ネットワーク、政府に意欲的な温室効果ガス削減目標を求める

2015年06月06日

エネルギー政策

 

企業ネットワーク、政府に意欲的な温室効果ガス削減目標を求める

持続可能な低炭素社会の実現をビジネスの視点から目指す企業ネットワーク「日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)」は2015年3月2日、「日...
 
菊水酒造 「第3回カーボン・オフセット大賞」で奨励賞を受賞

2014年09月26日

企業活動

 

菊水酒造 「第3回カーボン・オフセット大賞」で奨励賞を受賞

日本酒の製造・販売を行っている菊水酒造は2014年3月4日、「菊水スタイルボトル」の取り組みで「第3回カーボン・オフセット大賞」の奨励賞を受賞したと発表した。...
 
第3回カーボン・オフセット大賞 環境大臣賞に日本興亜損害保険

2014年08月18日

企業活動

 

第3回カーボン・オフセット大賞 環境大臣賞に日本興亜損害保険

カーボン・オフセット推進ネットワークは2014年2月14日、「第3回カーボン・オフセット大賞」の受賞団体を発表、環境大臣賞は「お客さまと被災地をつなぐ、日本の...
 
竹中工務店 「2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」で2活動が受賞

2014年08月08日

企業活動

 

竹中工務店 「2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」で2活動が受賞

JFSの法人会員でもある竹中工務店は2013年12月6日、「2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」の「技術開発・製品化部門」で、耐火集成木材「燃エンウッ...
 
サッカーを通じて環境活動の牽引役に ~ 横浜FCのカーボンオフセット

2014年08月05日

ニュースレター

 

サッカーを通じて環境活動の牽引役に ~ 横浜FCのカーボンオフセット

カーボン・オフセットという言葉をご存知でしょうか。 地球温暖化防止のため、先進国は京都議定書に基づいて二酸化炭素に換算した温室効果ガスの排出量の上限を各国で...
 
NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

2014年08月02日

企業活動

 

NEDO、旭硝子 温室効果を6分の1に減らす新冷媒を開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2014年3月19日、ガラス、電子部品、化学品等の事業を展開する旭硝子が、従来の代替フロン冷媒HFC 410Aと...
 
日本の家庭からの二酸化炭素排出の実態は? 環境省、調査結果を発表

2014年07月27日

地球温暖化

 

日本の家庭からの二酸化炭素排出の実態は? 環境省、調査結果を発表

環境省は2014年3月31日、日本の家庭からの二酸化炭素排出量の推計に係る実態調査試験調査の結果を発表した。家庭部門の二酸化炭素排出量は、2012年度には19...
 
東京都、CO2排出量を公表 省エネ対策の取組みが継続

2014年07月23日

地球温暖化

 

東京都、CO2排出量を公表 省エネ対策の取組みが継続

東京都は2014年3月6日、2012年度における中小規模事業所の温室効果ガスの削減状況を公表した。3万を超える事業所から提出された報告書を集計(速報値)、CO2...
 
東京大学生産技術研究所 世界の気候変動影響評価の最新の知見を発表

2014年05月28日

地球温暖化

 

東京大学生産技術研究所 世界の気候変動影響評価の最新の知見を発表

東京大学生産技術研究所は2013年12月26日、世界13ヶ国による国際共同研究プロジェクトの成果として、水、農業、生態系、健康分野での世界の気候変動影響評価の...
 
電機・電子業界の実質生産高CO2原単位、1990年比で48%改善

2014年04月08日

企業活動

 

電機・電子業界の実質生産高CO2原単位、1990年比で48%改善

日本電機工業会(JEMA)は2013年12月29日、電機・電子業界の実質生産高CO2原単位(CO2排出量/実質生産高)が1990年比で48%改善したと発表した...
 
さいたま市、公用車の年間二酸化炭素排出量を7年前と比べ約670トン削減

2014年04月05日

交通・モビリティ

 

さいたま市、公用車の年間二酸化炭素排出量を7年前と比べ約670トン削減

さいたま市は2013年9月30日、2012年度の公用車の年間二酸化炭素排出量を2006年度と比べ約670トン、年間燃料コストを約4,100万円削減したと発表し...
 
2013年平均気温、世界で2番目、日本で8番目の高温を記録

2014年04月03日

地球温暖化

 

2013年平均気温、世界で2番目、日本で8番目の高温を記録

気象庁は2014年2月3日、2013年の世界と日本の年平均気温について発表した。2013年の世界の年平均気温偏差は+0.20℃で、統計を開始した1891年以降...
 
環境省 日本・コスタリカ間での二国間クレジット制度の成立を発表

2014年03月26日

地球温暖化

 

環境省 日本・コスタリカ間での二国間クレジット制度の成立を発表

環境省は2013年12月9月、石原伸晃環境大臣とレネ・カストロ・サラサール環境エネルギー大臣との間で、二国間クレジット制度に関する二国間文書の署名が行われたこ...
 
情報開示と取組実績向上 「CDP ジャパン 500 気候変動レポート 2013」

2014年03月25日

地球温暖化

 

情報開示と取組実績向上 「CDP ジャパン 500 気候変動レポート 2013」

企業や都市の環境情報の開示共有・管理を目的とする国際NPOのCDPが2013年11月6日に発表した、日本の大手企業500社を対象とした気候変動への取り組みに関...
 
2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰、45件受賞

2014年03月13日

地球温暖化

 

2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰、45件受賞

環境省は2013年11月29日、2013年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰受賞者を発表した。同表彰は1998年度から毎年、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個...
 
北海道大学ほか 熱帯泥炭地のCO2排出量を世界で初めて長期的に観測

2014年02月20日

地球温暖化

 

北海道大学ほか 熱帯泥炭地のCO2排出量を世界で初めて長期的に観測

北海道大学は2013年11月21日、科学技術振興機構と国際協力機構と共に、インドネシアの研究機関との国際共同研究により、熱帯泥炭地のCO2排出量の長期・連続観...
 
気象庁 海洋の二酸化炭素吸収量に関する情報提供を開始

2014年01月29日

地球温暖化

 

気象庁 海洋の二酸化炭素吸収量に関する情報提供を開始

気象庁は2013年11月6日、気象庁ホームページ「海洋の健康診断表」を通じて、全球の海洋による二酸化炭素の吸収量についての国内初の定期的な情報提供を開始したこ...
 
環境省の2014年度地球環境保全予算、前年比48.6%増

2014年01月25日

地球温暖化

 

環境省の2014年度地球環境保全予算、前年比48.6%増

環境省は2013年10月29日、2014年度の環境保全経費として、2013年度当初予算総額から7.3%増の2兆732億円を概算要求したことを発表した。環境保全経...
 
港区 みなとモデル二酸化炭素固定認証制度を実施

2014年01月21日

地球温暖化

 

港区 みなとモデル二酸化炭素固定認証制度を実施

東京都港区は2013年9月1日から、「港区テナント事業者におけるみなとモデル二酸化炭素固定認証制度実施要綱」を施行した。区内でのCO2固定の増大と、日本の森林整...
 
農業環境技術研究所『土壌のCO2吸収量「見える化」サイト』を作成・公開

2014年01月12日

地球温暖化

 

農業環境技術研究所『土壌のCO2吸収量「見える化」サイト』を作成・公開

Copyright 独立行政法人  農業環境技術研究所は2013年10月2日、農地土壌に蓄積する炭素量の増減を計算し、土壌の二酸化炭素(CO2)吸収量として示...
 
温暖化影響への備えを考えていない人が半数以上 みずほ情報総研調査

2014年01月11日

地球温暖化

 

温暖化影響への備えを考えていない人が半数以上 みずほ情報総研調査

みずほ情報総研が2013年8月6日~8日に実施した「地球温暖化影響に関するインターネットアンケート」の結果、地球温暖化やその影響は既に起きている問題として認識し...
 
日本興亜損保 2012年度カーボン・ニュートラル達成

2013年12月30日

地球温暖化

 

日本興亜損保 2012年度カーボン・ニュートラル達成

損害保険大手の日本興亜損害保険は2013年8月2日、2012年度の事業活動全般において排出されたCO2排出量を全量オフセットし、カーボン・ニュートラルを達成し...
 
「ヒートアイランド対策大綱」を見直し、熱中症対策を含む適応策の推進も

2013年12月20日

レジリエンス

 

「ヒートアイランド対策大綱」を見直し、熱中症対策を含む適応策の推進も

環境省は2013年7月1日、気温が30度を超える日が続くことや熱帯夜の日が増えることによる熱中症の多発から、ヒートアイランド対策推進会議において「ヒートアイラ...
 
2013年夏の異常気象の要因は? 気象庁が分析

2013年12月14日

地球温暖化

 

2013年夏の異常気象の要因は? 気象庁が分析

気象庁は2013年9月2日、大学や研究機関の専門家を委員とする異常気象分析検討会を開き、2013年夏が異常気象であったとして極端な天候についての要因を分析し、...
 
東工大、CO2を室温で分解する新技術を開発

2013年11月28日

環境技術

 

東工大、CO2を室温で分解する新技術を開発

東京工業大学は2013年8月26日、セメントの構成成分の一つであるありふれた物質が、二酸化炭素(CO2)の分子を室温で選択的に吸着し、分解することを見出したと発...
 
環境省、カーボン・ニュートラル認証取得へ600万円支援

2013年11月21日

地球温暖化

 

環境省、カーボン・ニュートラル認証取得へ600万円支援

環境省は2013年8月27日、カーボン・オフセット制度の普及啓発と、適切なカーボン・ニュートラルの取り組みを効果的に普及促進するため、カーボン・ニュートラル認証...
 
温暖化でリンゴが甘くなる? 温暖化による青果物の食味の変化が明らかに

2013年11月11日

地球温暖化

 

温暖化でリンゴが甘くなる? 温暖化による青果物の食味の変化が明らかに

独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構の果樹研究所は2013年8月20日、地球温暖化により、リンゴの甘みが増しているという研究結果を発表した。温暖化...
 
東大など、10万年周期の気候変動メカニズムを解明

2013年11月05日

地球温暖化

 

東大など、10万年周期の気候変動メカニズムを解明

東京大学、海洋研究開発機構、国立極地研究所は2013年8月8日、氷期-間氷期が10万年周期で交代する大きな気候変動は、日射変化に対して気候システムが応答し、...
 
2013年の環境危機時計®は9時19分 旭硝子財団発表

2013年11月01日

地球温暖化

 

2013年の環境危機時計®は9時19分 旭硝子財団発表

研究助成や地球環境問題に取り組む旭硝子財団は、地球環境の悪化に伴い人類存続に対して抱く危機感を時計の針で表示する「環境危機時計®」を独自に設定している。...
 
産総研など、CCSがもたらす地下微生物生態系への影響を解明

2013年10月24日

生態系・生物多様性

 

産総研など、CCSがもたらす地下微生物生態系への影響を解明

産業技術総合研究所(産総研)は2013年6月13日、国際石油開発帝石(INPEX)と英国ニューキャッスル大学との共同研究の結果、枯渇油田の微生物生態系に...
 
東京大学 海洋熱吸収の増大を発見

2013年10月15日

地球温暖化

 

東京大学 海洋熱吸収の増大を発見

東京大学大気海洋研究所の渡部雅浩准教授らのグループは2013年7月22日、観測データを理論モデルにあてはめることで、2000年以降の気温上昇の停滞現象に伴い、海...
 
世界的な気温上昇と海洋酸性化が進行 気象庁「気候変動監視レポート2012」

2013年10月11日

地球温暖化

 

世界的な気温上昇と海洋酸性化が進行 気象庁「気候変動監視レポート2012」

Copyright 気象庁 All Rights Reserved. 気象庁が2013年7月12日に発表した、世界と日本の気候、海洋、大気環境の観測、解...
 
ダムからの未利用水流を活用して300世帯分の電力を供給

2013年09月17日

再生可能エネルギー

 

ダムからの未利用水流を活用して300世帯分の電力を供給

中国電力は2013年4月10日、既設ダムからの河川維持流量を活用した「維持流量発電」を行う高野発電所が営業運転を開始したことを発表した。これまで未利用だ...
 
第22回地球環境大賞、竹中工務店、味の素など受賞

2013年09月15日

エコ・ソーシャルビジネス

 

第22回地球環境大賞、竹中工務店、味の素など受賞

フジサンケイグループは2013年2月28日、「産業の発展と地球環境との共生」をめざし、産業界を対象とする顕彰制度として、世界自然保護基金(WWF)ジャパンの特別...
 
温暖化対策に関する地方自治体の計画 約8割が策定済み

2013年09月10日

地球温暖化

 

温暖化対策に関する地方自治体の計画 約8割が策定済み

環境省が2013年3月29日に発表した地方公共団体(都道府県、市区町村)における地球温暖化対策の計画策定状況によると、地方公共団体の事務及び事業活動に関する温室...
 
二酸化炭素濃度の月平均値、400ppmvを超える 気象庁発表

2013年09月08日

地球温暖化

 

二酸化炭素濃度の月平均値、400ppmvを超える 気象庁発表

気象庁は2013年5月21日、大気中の二酸化炭素濃度が増加し続けており、2013
年4月までに気象庁の全ての温室効果ガス観測地点で二酸化炭素濃度の月平均...
 
環境省「気候変動による水質等への影響解明調査」を公表

2013年08月15日

地球温暖化

 

環境省「気候変動による水質等への影響解明調査」を公表

環境省は2013年3月28日、2009年度より実施してきた「気候変動による水質等への影響解明調査」の成果を公表した。気候変動が公共用水域の水質及び生態系に与え...
 
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