日本の持続可能性を可視化する「指標」を定め、「持続可能な日本のビジョン」を策定し、「持続可能なこの国のかたち」を少しずつ目に見えるように描いていきたい― そうした思いで私たちJFSでは持続可能性指標プロジェクトに取り組んでいます。
JFSサステナビリティINDEXとは
持続可能性とは
持続可能な日本のビジョン
持続可能な日本を測定する指標
- 環境(Nature)
- N-1. 絶滅の危機に瀕しているワシタカ類
- N-2. 1人あたりの温室ガス排出量(年間)
- N-3. 1人1日あたりのゴミの総排出量
- N-4. 化学合成農薬の投入量
- N-5. グリーンコンシューマの割合
- 経済(Economy)
- E-1. 再生可能エネルギー・リサイクルエネルギーの割合
- E-2. 資源生産性(GDP/天然資源等の投入量)
- E-3. カロリーベースの食料自給率
- E-4. 一般政府の債務残高(対GDP比)
- E-5. 国民総所得(GNI)における援助額の割合
- 社会(Society)
- S-1. 一般刑法犯発生率(人口10万人あたり)
- S-2. 通勤・通学の交通手段に占める「自転車だけ」の割合
- S-3. 国会の議席数に占める女性の割合
- S-4. 伝統的工芸品の生産額
- S-5. SRI型投資信託の総投資信託純資産残高に占める割合
- 個人(Wellbeing)
- W-1. 現在の生活に満足している人の割合
- W-2. OECDによる学習到達度(PISA)
- W-3. 1日の余暇時間に占めるボランティア活動等への参加割合
- W-4. 自殺死亡率(人口10万人あたり)
- W-5. 生活保護率
指標による測定結果
基礎データ
参考リンク集(はてなブックマークへリンクしています)
JFSサステナビリティINDEXプロジェクトの活動
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