【イベント報告】JFS 英語プレゼンテーション・ディスカッションセミナー『英語で伝える・議論する』

日時 2008年6月7日、6月21日、7月5日 連続3回開催
場所 東洋大学白山キャンパス ナジックプラザ
講師 小林一紀(JFSマネジャー、ENW取締役)
木村綾子(大東文化大学非常勤講師など)
第1回プログラム
- アイスブレイク~自己紹介 コミュニケーションとは何か?
- スピーチの練習
- プレゼンテーションの実践
第2回プログラム
- 伝える練習
- 議論する練習
- 模擬ディスカッション
第3回プログラム
- 個人のプレゼンテーションの練習
- 模擬ディスカッション
- プレゼンテーションとQ&A
- まとめとこれから

[参加者アンケート]
今回のセミナーを通して学んだこと・気づいたこと、感想
・英語で考え、表現して伝えるスキル。
・自分のプレゼンをどう相手に伝えるか、理解してもらうか、ということの重要性について気づきました。
・言葉の伝わり方。
言っているだけなのか、伝わらせようとさせているかの意識の違い。
・プレゼンの構造をしかっリ造ること。
構造を考えて話の展開を造ることを意識する。
・実践的に英語でプレゼンをする機会と、フィードバックをもらう機会をいただけた。
・客観的な目を通すと、自分ではできない改善ができるということ。
プレゼンをする時、質疑の準備をする時、どのように考えていけばよいか、わかってきたように思いました。
・共通のゴールセッティング力、相手の背景を理解する力。
・戦略的に伝えることなど、大事なキーワードを体験として学んだ。
・問題の本質を捉える力。自分の考えをしっかりと持ち、説明する力。
・ある程度話せるようになって、基本的・初歩的な間違い、勘違いを見落としていたことに気づけた。
課題がハッキリしてきたので、今後の指針になります。
・情報の発信と受信(相手に伝える・伝わる為、相手の言いたい事を理解する為に必要なスキルや姿勢)
・連続セミナーの中でプレゼンを作っていくのは大変でしたが、実際に様々なシチュエーションでできたので、大変勉強になりました。
実践できる場がほしい。
企画 JFS-Youthチーム
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学生環境活動
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| Posted by jfs
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