【イベント報告】日米学生環境会議2005
2005年6月7日開催
2004年に引き続き、米国カンザス大学のパトリシア・グラハム教授(Dr.Patricia Graham:JFSニュースレターの読者)の引率で来日したアジアスカラーズ・ジャパンプログラムの学生9名と、日本のさまざまな大学から集まった大学生たち13名が一堂に会し、それぞれの視点から持続可能性に関してのプレゼンテーションを行い、意見交換会を通して、日米で描く「持続可能な社会」について話し合いました。
- 会議名:JFS日米学生環境会議2005
- 日時:6月7日(火)
- 場所:東京大学先端科学技術センター
- 主催:カンザス大学、ジャパン・フォー・サステナビリティ
- 協賛:RACE(東京大学人工物工学研究センター)
- 協力:サントリー株式会社(JFS法人会員)

プログラム
- メッセージ:開会の挨拶
東京大学人工物工学研究センター センター長 上田完次 先生 - プレゼンテーション:13:00-15:45
- カンザス大学 (PDF file 226KB)
- 建築
- 食物事情
- 農業
- JFS (PDF file 250KB)
- エネルギー Energy
- 経済 Economy
- ライフスタイル Lifestyle
- グループディスカッション:16:00-17:30
- エネルギー Energy
- 経済 Economy
- ライフスタイル Lifestyle
- レセプション:19:30−
- 場所:つぶつぶカフェ別館「風の舞う広場」
- 協力:いるふぁ(JFS法人会員)
RACEについて
http://www.race.u-tokyo.ac.jp/cgi-bin/raceweb/top_index.cgi
上田先生のご紹介
http://www.race.u-tokyo.ac.jp/about/index.html
地元ローレンスの産業について(持続可能性という視点から)
フィールドワーク
- 日時:6月11日(土)
- 場所:明治神宮(お神楽奉納)、明治神宮の森について研修 〜浅草
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