
2012年2月26日、ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)代表 枝廣淳子が、国際世論を日本のエネルギー政策に活かすためのプロジェクト活動資金を募るために、東京マラソンにチャレンジいたしました。
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2月:JFSサステナビリティ勉強会:2012
2月:レスター・ブラウン『地球に残された時間~80億人を希望に導く最終処方箋』 出版記念シンポジウム
12月:JFSクリスマス会 2011
12月:エコプロダクツ2011、ブース出展
11月:JFS活動報告会&懇親会2011
11月:環境ボランティア見本市、ブース出展
10月:JFS代表 枝廣淳子、大阪でフルマラソンにチャレンジ!
9月:掲載100点突破・環境マンガ人気投票
6月:JFS 春の田植えプロジェクト
3月:「幸せ経済社会研究所」設立記念シンポジウム ~幸せと経済と社会との関係を問い直す~
1月:JFS代表 枝廣淳子、初のフルマラソンにチャレンジ!
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※JFSでは恒例となった「海外の持続可能性報告書を読む会」をさらに発展させ、
JFS法人会員/個人サポーター限定で「サステナビリティ勉強会:2012」を開催いたしました。
海外の最新提言書、先進企業のウェブサイトやレポートを題材に、「財務情報と非財務情報の統合」および「アニュアルレポートと環境/CSRレポートの統合」の可能性について、参加者の方々とともに、おおいに議論させていただきました。
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
・本会の狙い
サステナビリティに関する世界の具体的な動きを知り、
自分の視点に引き寄せ多いに議論し活動に活かす
・意識ヒアリング
いま世界の何がサステナブルで、何がそうでないか?
サステナビリティをリードするプレイヤー、業界、企業は?
・背景
事業とSR/ESGの統合、統合戦略・報告
・事例
Global 100-Most Sustainable Corporations in the Worldの上位企業

日時 第一回 2月17日(金)18:30~21:00
第二回 2月23日(木)18:30~21:00
場所 株式会社LIXILさま 会議室
講師 小林一紀(JFSマネジャー、有限会社エコネットワークス代表取締役)
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毎回、ご好評をいただいております「海外の持続可能性報告書を読む会」を、今回は通常とは時期を変え、≪特別編≫として、平日の昼間に開催しました。
UKのACCA Sustainability Reporting Award 2007で、Tomorrow's Companyと合同で「strategy and governance」をテーマに分析を掘り下げたレポートがあり、それを題材にしました。
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●日時:12月25日(土)
16:00~ パーティ準備
17:00~ クリスマス会開始!
●場所:JFS事務局
●定員:30名
●会費:会費制(約3,000円)
JFSでは、毎年、不定期ではありますが、JFSの活動をお手伝いくださっているボランティアの方々と、顔を合わせる機会をつくろうと、ボランティア・ミーティングを開催していますが、年末には、JFSから感謝の気持ちをこめて、「クリスマス会」を開催しています。
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